ここで、顕微授精までに至るまでの経緯をまとめておきますいちご




○2007/02/02○前日から風邪気味、微熱もあり午前中で仕事を早退。

            生理予定日だったので、風邪薬を飲む前に念のため

            妊娠検査薬を試すと陽性。但し少量の出血あり・・・


○2007/02/03○婦人科へ。胎嚢確認。出血があるため、絶対安静に。

            しばらく仕事を休む。


○2007/02/16○出血も止まり、仕事復帰の許可おりる。

            絶対安静から、徐々に動き始める。


○2007/02/18○仕事復帰予定日の朝、再度出血。

            すぐに婦人科へ。残念ながら流産。



~3周期のお休み



○2007/05/ ○自己タイミング開始。


           生理が来ると、流産したのではないか?と不安になり、

           婦人科に行ってしまうことも。。。

           その後、そんなに簡単に妊娠出来ないことを実感し始める。


○2007/11/初○具合が悪くなり、病院へ。

            胃にポリープが8個見つかり、休職。


○2007/11/下○京都へ。授子安産の神 『梅宮大社』 参拝。

            その後、正式退職。




~毎周期、生理が来るたびに涙する。

  主人と相談の末、きちんと検査を受けてみることに。



○2008/02/13○不妊専門クリニックへ


○2008/02/26○卵管造影(問題なし)


○2008/03/07○フーナーテスト


○2008/03/12○精液検査


○2008/03/07○再精液検査


○2008/04/04○男性不妊検査


○2008/04/11○再フーナーテスト


○2008/05/10○AIH×1回目


○2008/06/09○AIH×2回目


○2008/07/08○AIH×3回目


○2008/08/06○AIH×4回目


○2008/09/03○AIH×5回目


○2008/10/初○胃腸科再受診、ポリープ+逆流性食道炎と診断


○2008/11/05○AIH×6回目


○2008/12/29○ゾンデ診、クルーガーテスト




○2009/01/21○採卵

            (3個採卵、うち2個顕微)