最初はそれほど期待していなくても、
決勝まで来たら誰だって勝ちたい。
それは選手だってファンだって一緒。
試合全体は劣勢だったし、支配されてたけど
勝つチャンスはあった。。。
優勝した時の歓喜を想像して興奮していただけに
残念すぎる。。。
盛り上がってたのに。。。
決勝まで行けた喜びは一気に吹っ飛び、
気分は最低最悪です。
最初はそれほど期待していなくても、
決勝まで来たら誰だって勝ちたい。
それは選手だってファンだって一緒。
試合全体は劣勢だったし、支配されてたけど
勝つチャンスはあった。。。
優勝した時の歓喜を想像して興奮していただけに
残念すぎる。。。
盛り上がってたのに。。。
決勝まで行けた喜びは一気に吹っ飛び、
気分は最低最悪です。
最終日は3時ころまで観光と買い物。
そして17時間かけてデリーに帰る予定。
ホテルで出会ったオランダの格安航空のパイロットとスッチー
俺もオランダ・サポーター全開のオレンジのパーカーで
観光はテーブル・マウンテンへ
山の頂上に行けるケーブルカーは強風のために
止まっていたが、ケーブルカー乗り場からでも
ケープタウンを一望できる絶景を見れたのでOK.
買い物はWaterfrontにあるショッピングモール。
インド人達はお土産を買いあさってました。
お土産を買うのが趣味なインド人ですが、今回の旅は
なかなかそんな時間が無くて、焦っていたことでしょう。
ショッピングモールの外観。海辺に建ってます。
当たり前だろ。。。吹かれたら、うるさすぎるよ
初日以外はずっとインド料理だったので、最後の
ランチはまたも抜け出して、シーフードを食す。
ムール貝のチャウダー
南アの白ワインで最後に至福の晩餐。
その後、9時間かけてドバイへ
ドバイで5時間乗り継ぎ時間があって、
3時間かけてデリーへ。。。
良いところだけど、さすがに遠いよ、南アフリカ。。。
ホテルでちゃんと寝たのは2日だけ。という過酷な日程での
インド人接待ツアー。
150人のインド人は文句もあまり言わず、それなりに予定通り
行動してくれたので、まぁなんとかなった。
一時は肝心の試合が見られない危機に直面したけど、それもなんとかなった。
最後はなんとかなる。常にそういう人生を歩んでいる気がするのは気のせいか?
早朝にケープタウンに到着し、
とにかく昼まで泥のように眠る。
目覚めのスタバ@ホテル
国外に出た時の定番です。
1時からケープタウン観光を開始。
とりあえずケープは気候も雰囲気も穏やかで
素晴らしく落ち着ける町です。
学生時代に留学していた義兄が南アLoveになる
気持ちが分かった気がする。
きっと義兄が通ったであろうケープタウン大学を
バスの中から撮影。
見つけた時の感動やここに町を作ろうと考えた
オランダ人の戦略などに思いを馳せる。。