沖縄♪ | はったんの気まぐれDiary☆彡

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ゴーヤー 沖縄に行ってきた訳ではございません(笑)


沖縄の食べ物っていったらゴーヤーですよね!!


今日むしょうにそのゴーヤーを食べたくなってゴーヤー料理に挑戦してみました。


作ったメニューはゴーヤーチャンプルーです!



ゴーヤーチャンプルー


なんかゴーヤーってすごい栄養があるみたいですねニコニコ


なんかゴーヤーを食べたらとても元気が出てきた気がしますアップ


まさにゴーヤーパワーですよ!!


そんな我々の体にうれしいゴーヤーですが、いろいろな栄養成分が含まれているらしんですが、自分的にとても気になったんで、徹底的に調べたくなり、思い立ったらスグ行動ってことで自分なりに調べてみました★


ゴーヤーに含まれている


成分その1:β-カロテン


緑黄色野菜に多く含まれ、体の中で必要に応じてビタミンAに変換されて吸収されるため、プロビタミンAとも呼ばれるんだそうです。


役割としましては、夜間の視力の維持を助けるとともに、皮膚や粘膜を丈夫にし、風邪などの感染症への抵抗力をつけるんだそうです。


成分その2:カリウム


現代人にとって必須です。ナトリウムやカルシウムと共に、神経や筋肉の機能を正常に保つ為、必要です。またカリウムは細胞内外のミネラルバランスを維持するのに役立つんだそうです。ちなみに人間の体内では、細胞内にはカリウムが、細胞外にはナトリウムが多く含まれていて、それぞれに一定のバランスを保っているんだそうです。


成分その3:ビタミンC


抗酸化物質です。ほとんどの野菜や果物に含まれているらしいんですが、役割としましては、肌の張りを保ってしみやしわを防ぐ作用やウイルスや細菌に対する抵抗力を高め、風邪や感染症を予防する働きの他、

ストレスを和らげる、


血中コレステロールを下げる、


発ガン物質の生成を抑える、


コラーゲンを生成する、


鉄の吸収を助ける


など様々あるんだそうです。


成分その4:モモルデシン…


苦み成分です。


役割としましては、胃腸を刺激して食欲を増進させる働きがあり、食欲が落ちて栄養状態が不良になる夏バテ防止に効果的なんだとか!


成分その5:共役リノレン酸


注目の成分です。今ダイエットで注目されている共役リノレン酸は、体内で代謝され、素早く共役リノール酸に変わるんだそうです。


共役リノール酸はCLAとも呼ばれ、体脂肪の燃焼を促進する効果が確認されているダイエット成分なんだそうです。



このようにゴーヤーは様々な栄養素を含んでいるまさに、


栄養の宝庫


でございますヾ(@^▽^@)ノ


こんなに栄養満点で、かつマイウ~なんでみなさんもぜひぜひお試しあれ~グッド!


ほんで沖縄気分を大いに満喫しちゃってくださいな音譜