背中壁にぶつかっても挫折しても遥か先のその背中だけ追いかけるって決めた。今でも追いかけてるよその背中いつか並びたいそして超えたいいつかまた同じ土壌で会えたときに笑い会いたいな。こんなところで腐ったり終わりにしたりしないもらった可能性を自ら捨てたくない。