昔懐かしの
昭和時代の田舎にあるような
街の小さな商店
おじいちゃんとおばあちゃんが
夫婦2人でやってそうな店
駄菓子屋というのか
雑貨屋というのか
最近は そういう店を見かける事はない
しかし あったよ
まさか マンハッタンにこういう店があるとは
驚いた
いや~ びっくりした~
気温が暑くて喉が渇いてたから
飲み物買おうと思った時
ひとり 客がいて
その客が レジの所で
ビン入りの牛乳
ビンの「蓋(ふた 紙キャップ)」を
店員に「蓋開け(針)」で開けてもらって
その場でゴクゴクと飲んだ
私もそうしようと思って
店員にキャップ蓋を針で開けてもらって
ゴクゴクと一気に飲んだ
喉が渇いてたから 旨かった
久しぶりに飲んだよ
ビンの牛乳
小学校の給食とかでは
今も それなのかなあ
一般のお店とかでは見かけないよね
しかし 驚いたなあ
あんなレトロな店が今もあるなんて
しかも ニューヨークの ど真ん中マンハッタンにだよ
写真撮っておけばよかったなあ
今 その店残ってるかなあ
さすがに もうないだろうね