ケタ違いに優秀な古代民族学 87 鹿と船 | 表参道芸術大学 

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林があった
木と木の根元の間回りにはえてる雑草を
鹿が食べてくれた
掃除してくれた
鹿は賢い動物だ
雑草が無くなったスペースに
リスがドングリの実を隠した
リスは食べきれず残した
それが やがて大きな木に成長した
優秀な鹿と優秀なリスの連係プレーのおかげで
林が広がった
船大工は喜んだ
船を造るのに適したかたい木
ナラの木 オークなどだった