卑弥呼の時代から
前方後円墳など
土地の大造成時代 そして
港建設の時代が始まった
港建設は海勢力の仕事と考えられる
莫大な初期投資がされてるわけだから
完成後 船主から停泊使用料
港の税金を取らなければならない
卑弥呼の「卑」という文字は
税金を払ってない あるいは
免除されているという意味がある
卑弥呼は むしろ
取る側の立場であったと考えられる
海系である
古い時代系である
陸系ではない
大和政権は陸系である
新しい時代である
建築主流の時代
土地のスペシャリストより
建築のスペシャリストの方が
メインだったであろう
それと 卑弥呼一族の例えば
塩事業とかを国の専売にしたであろうから
だから できれば
卑弥呼のことに関しては
書物に残さない方が良い
残したら 卑弥呼出身地域の人たちが
どう思うか?
国土面積も狭いわけだし
島国だし
古事記・日本書紀の著者は
そこらへんまで配慮して
書かなかったと思うよ
デリカシーのある人だったと思う