そもそも なんで こんな戦法考えだしたかだけど ヒントは宮崎国夫さんの漫画 「新宿闇太郎
修羅の棋士」 主人公 小池重明の棋譜 小池重明の自陣 美濃囲い 振り飛車 そして ほとんど
歩が突いてない 超低い構え そして 敵陣に成った一枚のと金「9一と(まむしのと金)」を右へ右へ
じわじわと間に合わせて迫って来る そしてついに王手をかける 相手は そんなの間に合うわけないだろうが!~そ そ そんなバカなぁ!!気が狂うシーン 全部 実話で実在の棋譜 それが ヒント
そして 小池将棋を全部ならべて さらにわかったことがある