低体温は、ストレスも関係があるので


ストレスを減らすことが、必要になりますが



逆に低体温がコントロールされると、ストレスの緩和にもなるということ



ストレス自体を考えることも大事だが



どうやったら、溜まらないように意識的にコントロールするかで



低体温症からの脱却ができます。



そして低体温を防ぐには



筋肉量を上げること!



これが一番有効です。



年齢とともに筋力は衰えてきますが



基礎代謝も落ちます。男性より女性の方が少ないので大変・・・



一般的な言い方で


有酸素運動は「脂肪」を減らし

無酸素運動は「筋肉」を増やす



と言われています。



ちなみに、やり方間違うと



有酸素運動は「脂肪」を増やし

無酸素運動は「筋肉」を痛めつけるだけ




一度は決意したことのある「ダイエット」



ダイエットって上手くいく人といかない人がいるね



なぜなのか?


続かなかった!精神が折れた!もともとの太る体質だから!



などなど、これ全部正解!100点!です。




でも、なぜ?の答えにはまだ遠い



一つの答えは・・・



それは人によって、ホルモンの分解能力に差があるからです。



身体の中で起こっている




細胞の分解能力の差です。



ハンター×ハンター的な言い方なら、念能力の差


ワンピース的には、悪魔の実の能力の差




実際は、見た目と違うところで何か起きているはず




事件は現場でおきている・・・に似ています。




現場(身体の性能)を変えなければ、身体は変わらない





次回、ダイエット効果が倍になる