どうも、小心者のため鼻毛が出ている人に鼻毛が出てるよと言えない、

袋小路コウジです。




袋小路コウジがオトヒメ様と出会った。

(ウルルン滞在記風に。古っ)

以下、食事中の方、グロテスクが苦手な方、

授業中の方、お腹の調子が悪い方、

恋人とデート中の方は、ご遠慮下さい。




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んじゃ、位置について、よ~い、ドン!!




急な催し物だ。

朝一番に急いでいるのに、何てことだ。

考えても仕方ない。

改札口を通って、我慢の限界がきた。

Nature calls me!!

僕は個室が1つ開いているのを見て、安堵した。




そして、急いで座る。

「じゃあーーーーーーーーーーーー♪」

んっ?

座っただけなのに、水を流した音だ。

それにしても、●●●が我慢できない。

しかし、この音の方がもっと我慢できない。

うるさい音では、●●●に集中できないのだ。

「じゃあーーーーーーーーーーーー♪」

そうか、これは人工的に音を消してくれるものだ。

センサーで自動的に鳴るのだな。

ふむふむ。

【音を消したい場合、手をかざして下さい。】

なるほど。




(手をかざす。)

「しぃーーーーーーーーーーーーん♪」

ふぅ、これで集中できる☆

ちょっと、体勢を変えて・・・

「じゃあーーーーーーーーーーーー♪」

えっ?何?また?




(再び手をかざす。)

「しぃーーーーーーーーーーーーん♪」

ったく。こっちは急いどんねん!

●●●をこっぱじめる。

「じゃあーーーーーーーーーーーー♪」

なんでやねん!このアホ!ワシがなにした言うんや!

●●●の邪魔するなや!

生物の生理現象やぞ!

機械のお前にはわからんやろ!




(再び再び手をかざす。)

「じゃあーーーーーーーーーーーー♪」

あれ?止まらんようになってもうた。。

どないしよう?

とりあえず、●●●して考えよう。。。





「じゃあーーーーーーーーーーーー♪」

「じゃあーーーーーーーーーーーー♪」

・・

(もう少しあと少しで●●●がこんにちは!)
”Koji Fukurokoji Presents”-放送事故

「しぃーーーーーーーーーーーーん♪」

・・・

は?肝心なとこで止まりやがったo(;△;)o

オトヒメのイタズラに翻弄されたのであった。




”Koji Fukurokoji Presents”-ロボ5

武者小路コウジ「ふふふ、機械は時として、人間をからかいたくなるのよ」

僕「・・・(●●●の時だけは勘弁してくれ(-"-;A)」




オトヒメ様は、スーパード級のSであった。