経済格差の広がる日本、会社に頼らず自立する道をさぐる -9ページ目

経済格差の広がる日本、会社に頼らず自立する道をさぐる

成功者になるにはどんな行動、思考をすればいいのか発信していきます私自身も進化中!あなたも進化してください

財布はいいものを持ちなさい


これは聞いたことがある人は多いでしょう


お金がほしい、と望んでいる人は多いものの
お金を大事にしている人はどれだけいるでしょう?


お金を大事に扱う気持ちがかけていれば
お金には見放され、寄っては来てくれないのです。

お金はできるだけ居心地の良い
長財布にいれてのびのびさせてあげましょう。
居心地が良い財布だと
ながくいすわってくれるでしょうね。

しかしこれは単にいい財布に入れればいい、
形だけ整えて
高いいい財布にいれればことが済むのではないと
思います

高価ないい財布をつかえば
そこに自分の気持ちが入るからと
思うのです。


要は本当のところ
気持ちが伴わなければ
どんなに高いいい財布を持っても
ダメなのです。


お金を大事に扱いたい気持ちがが
良い財布を買い、
それがひいては
無駄遣いを省き、なくしたりするのを防ぎ、
というように
結局はお金が残り
よりお金が再投資に向かうような使い方に自然となる
ということだとおもいます。

車にしても物も友人でもなんでもそうですが
大事にすれば大事にされるのです
人を大事にすれば大事にされるし
ぞんざいに扱えば当然
そのようにあつかわれるということです。

また、

よくトイレには神様がいる、
などと言いますが

それはトイレという自分の排泄をする場所を
キチンと綺麗にできる人というのは
当然、身の回りも綺麗でしょうし
片付けもきちんとしているでしょう。
しかも身綺麗にしていることでしょう。

そういった姿勢は
しいては身体の健康にもおよびます。

用を足した後にトイレの蓋を閉めない人は
多いでしょう。
これなども些細な事ですが
長いスパンでみると人生では
大きな違いを生み出すのです。


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愛の言語をマスターしろ

単に
愛しているよ、と
たくさん、何回も
言えばいいのかな?

それは苦手だなあ、と
思うひともいるでしょう。

さて、どういう意味でしょうか



実は人により

愛情表現は5つに分かれるそうです


言語で愛情表現するある場合
スキンシップタイプである場合
ギフトタイプの場合(なにかをプレゼントする)
奉仕タイプ
時間をより長く過ごすタイプ

さて、あなたはどのタイプでしょうか

そしてあなたのパートナーは?
このタイプがわかっているとすれ違いの原因を防ぐことにも
変になやまなくてよいわけです

ビジネスの相手であったら
相手に好感をもってもらうために
どのタイプであるかを見極めると
相手にダイレクトに通じて
うまくことが運びますよね

あなたも
愛の表現をマスターしてください!







五感を磨きなさい


味覚、聴覚、視覚、臭覚、触覚

この5つを今の1.5倍鋭くしたら
どうでしょうか?


きっと人生が1.5倍楽しくなるでしょう
幅がひろがります


でも、

どうやったら磨けるのか?

それにはなにか
新しい経験を、体験することです

今までに行ったことのないところで
新しい景色に出会ってみる

今まで食べたことのない料理に挑戦してみる

違うジャンルの曲を聴いてみる


そうすることによる
気付き、新しい自分の発見
が必ずあるはずです


感覚を磨くことで
いろんなことに気づくことができる
ようになる

反対に鈍感だと
いいビジネスチャンスにも気づけない、
危ない話、うさんくさいビジネスに気づけない

ということもあるのでしょう。



感度が鋭くないと
今社会が世界がどのように、動きつつあるのか
それもわからない。


先日の
ホリエモンの祝辞にも
繋がるものあると思います



今日のマインドセットは

五感を磨きなさい

でした

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100%信じなさい


さてどういう意味でしょうか


仙人さんがいうことを全て信じろ、
という意味ではなく


自分自身の心の声を信じなさい
という意味です

仙人さんは子供の時にアスペルガーとか、
おかしい、とか先生や周りの人に色々言われて
きたのですがそれでも自分の心の中では

この人の言ってることは違うんじゃないかとか
それは違うよ!と子供なりにも
思うことが多々あったそうです。


これは誰しも経験があると思います。

自分の心が、そうだ!と思った時は
その声に従いなさい!
変に迎合する必要はないのです。
自分を信じていいのです。


基本的に人間はみな同じ、
クールに見えている人、
強がって見えるような人でも
人間である限り感情があり
同じような場面で落ち込んだり、
悩んだりするのです


そんな時は誰を信じていいかわからなかったりするものですが
自分の声に耳を傾けましょう。




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第237話:10年無休でもやりたいことをやれ



人生は長いようで短い

気がついたらおじいさん、
おばあさんになっているのです。
若い、20代、30代の方はまだ
実感は湧かないのでしょうが
40、50、すぎのかたにはよく
わかるのではないでしょうか


仙人さんが、
知り合いのおじいさんから聞くと

目を瞑ると
20代のことが昨日のようによみがえってくる
そしてやりたいことを本当には
やってこなかった、と
いうそうです。


そう聞くと仙人さんは

おじいさんになった時、後悔
しないだろうか、と
考えるそうです。


だからこそ今日の本題

10年無休でもやりたいことをやれ

なのですが。


10年間もすきなことをやっていて、
自分から
情報発信していけば
付いてくる人はたくさんいる、と

それはかならず成功につながる。


というお話でした。



好きなこと、やりたいこと、言いたいことがない人は
それをみつけなければなりません。


以外とじぶんがやりたいことがわからない人は
いるものです。


そんなときはなんでもいいから
一つのことを集中してしばらくやり続けること

その中で見えて来ることがあるからです。


わたしも今やっている仕事は
もともと好きでやったわけでもないのですが
それでも楽しくやっています。
技術があがらず、それとともに
給料もでないので
時に落ち込むことも
ありますが
なんとか模索しながらも
少しづつ見えてくることが
あります。

それが人間関係から学ぶことであったり
お金に関することであったり、
業界に関することであったり、
そうしているうちに早7,8年たったわけです。

今の状態は
お金がなくて好きはこともやりたいことも
できません。
それでも若い時に何十年もやりたいことは
させてもらったので今は恩返しのつもりで
無給で親に奉仕します。

そして結果はかならず出します



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