読書脳 新版・読んだら忘れない読書術/樺沢紫苑
まず私がこの本を読んで、学んだことをまとめていきます。
どんな人にも等しいのは時間。
試行錯誤することは無駄ではないが
時間が有限である限り、
短期間で高度なことをすることが
必要不可欠になってくる。
その中でも読書は効率的である。
本は成功と失敗体験のたくさん載った教科書であること。
よって本を読むことこそが、大幅な時間短縮になる。
本は「5年」「10年」をショートカットできる投資、
そして知識は最高の貯蓄である。
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本読むのが好きって人や、おすすめは?
と聞かれたらこれ絶対おすすめしてる本なんです。
私は読んだ記憶が薄れ始めるとこれを
ぱらぱらっと読み返すんですけど、
本当にいいことばかりが書いています!![]()
できることなら本を読むようになる私に、
最初の本としておすすめしたい・・・。
そうしたら今までの読了後の学びの量が変わってるだろうな
なんて、たらればですがよく考えてしまいます。
この本こそが、私が
文章が下手くそであろうと色んな方法で
アウトプットしていこうと思った理由でもあります。
ちなみに読みながらノートに学んだことを
書くようになったのもこの本のおかげです。
小説読んでるときは、心情について、難しい言葉の表現、
読めなかった漢字など書いてることが多いですが![]()
沢山読んで書くしかない。
本読むのも遅くて勉強が苦手でもできることだと思って
頑張っているところです!
あとですねこの本、最後のほうに精神科医の先生が
なんでこの本を書くことになったかっていうところが
書いてあるんですが、本当にとっても素敵な理由なんですよ。
あまり本の書いた人について考えたりすることって
今までなかったんですけど、感激して好きになりました。
ぜひ、この本を読んでみんなで
自分の読書をもっと深めていきましょう~~!![]()
夫婦でコロナに感染しダウンした訳ですが
そんな中でコロナにも負けず
元気に泣き笑い、ミルクをグビグビとのむ
うちの4ヶ月ベビー・・・!
飲んでるミルクは、
ビーンスタークのすこやかm1です🌼
コロナで寝込んでる時に
クロネコヤマトさんから電話がきまして
「マンションの部屋番号が記載されていない
お届け物がありまして何号室でしょうか?💧」
と言われてなんだろう?
とりあえずやっちまったーと思いながら
部屋番号伝えて、受け取ってびっくり!
まめコミの抽選プレゼント当たったー!🌼
おぉぉー☺️
当選のポイントとか調べてみたときに
どこかの記事で、住所登録間違ってると
当選しませんってあったけど
これはギリギリのラインだったわけか…!
気を付けます![]()
熱も落ち着き
喉も少しずつ治り
大分よくなってきましたよ~![]()
食欲は少しずつ戻ってきたかな?
おいしく食べれたのは
お豆腐!!!!!
器に入れてねぎ乗せて
電子レンジで温めてポン酢!
さっぱりするっといけました。
あとは白石温麺…!
これ私が生まれ育った
宮城県で売ってるものなんですが!
短い麺で、ゆで時間も3分、
あったかくても、つめたくてもいけるんです!
油が使われてない麺なので
具合悪くても受け付けやすくていいかな
なんて思って食べたら当たりでした![]()
命が繋がりました~~!
本当に備蓄っていう備蓄がなかったんですが
唯一この白石温麺が箱であったため
出かけられずとも、なんとか過ごせましたよ![]()
ちなみに宮城ではお土産用に
ピンクの白石温麺とかも売ってるんですよ![]()
ぜひ宮城で探してみてください♪
食べれるもの増やして少しずつ元気になりたいとこです!
夫もついに今日発熱…。
私の2日間の隔離生活は無意味だったのかも、
なんて思ってしまいましたが、
まだ子供かかってないから…!!
どうか母乳から免疫抗体が
子供にいっていることを祈るばかりです。
夫も発熱したとわかるや否や
寝てるわけにはいかないと自覚した身体は
関節痛が酷かったり、頭痛もしていたし
どことなく寒気もありしんどかったはずなのに
一瞬で消え去る呪文でも唱えたかのように
動くようになりました!笑
誰かが見ないとまだ生後4か月の子供は
生きていけませんからね。
ここにきて自分は母になったんだなと思いました。
しかし治った訳はないので子供を触るとき、
感染症対策の消毒にマスクをした上で行っているんです。
必要以上に触ることや、近寄ることはしないと決めたので、
抱っこも一緒に遊んだりもせず
今だけごめんねと、テレビで子どもの好きな動画を見せたりして
目が届くギリギリまで離れた距離から子供の背中を見てる。
私がコロナに罹ったばっかりに、
抱っこが大好きな子供を抱っこしてあげれず、
いつものように沢山一緒に遊んであげれず、
少なからずさみしい思いをさせてるんだなと
横になって泣き止まない子供も見ていると
涙が止まりませんね…。








