引用です-
家を無くした40代の女性が言った。
「私達は他人の幸せや喜びを
ねたむほど落ちぶれてはいない。
皆さんどうぞ我慢せず楽しい時は
笑い嬉しい時は喜んでください。
私達も一日も早く皆さんに追いつきます」
俺は涙をこらえ笑顔でエールを送った.
やっぱり
どうしてもこんな時に
自分は楽しんでいいのか
て考えてしまってた
あたしは逆に力をもらった。
普通の生活をして
学校に行って
テスト勉強だったり
課題に追われて
頭いかれそーって
なったり
バイトに行って
まだ新入りだから
毎回、注意されたり
怒られたり
やっぱり人間だから
毎回バイト行くたびに
いろいろ言われると
精神的にも肉体的にも
疲れるし病む。
けど
そんな小さな悩みで
ぐちぐち言えるあたしは
まだ甘えただって
思わされた。
でも
友達のmixiにも
載せられてたけど
俺達に訪れたのが「不幸」ではなく
「不便」で本当に良かったとしみじみ思う
ほんとにそのとおり。