映画『父親たちの星条旗』 | 『日刊むに』 日々のメモ書き

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やっと、映画見にいけました

今回は『父親たちの星条旗』

本当は違うの見たかったんです
相方の好みです(^^;
(私は木更津キャッツアイ ワールドシリーズがよかった)

でも、いつも私の我を通すので・・・
今回は何も言わずそのまま見にいきました



最初はアメリカ人の顔と名前が一致しなくて
なんだかよくわかんなかったけど
最後はそれなりに理解しました・・・(お馬鹿です)

戦争映画はどっちかと言うとよく見るほうです
その中の一人一人に物語があるということ
それ自体にはとても感動します
でも、やっぱり戦争が題材だと
悲しい辛いという感情が残ります

映画のストーリーはちゃんと感動的に作ってくれるのでいいのですが

本当のことを語り継がねばならない
その思いで作っていると思います
きちんと見た人全てに伝わるといいなぁと思います

二部の『硫黄島からの手紙』も
見に行かないと、映画を見終えた気がしませんね!