蚊…蚊…蚊…

蚊が大量発生。

蚊が仕事場に大量発生。

かい~。
かい~。
かい~。

あたしの自慢の白肌が
蚊にやられてますパンチ!

それでね、
もう我慢できんから
虫バイバイってゆー
体にスプレーするやつ買ったのさとかげ
もう何日も前だけどチューリップ赤

でもね、なかなか使う時ないから
仕事場に置いてたら、

どんどん…
どんどんどんどん減ってた。

きっと体の大きな大きな店長が
使ってるに違いないてんとうむしてんとうむし

体デカいから
足りんのやん(笑)


時々ね、バイトの子が
シュー貸してって言って来て、

女の子シュー?
男の子シュー。
女の子シュシュシュー?

とか言う。

フォグバーかにひひ



iPhoneからの投稿
世界に誰もいない気がした夜があって
自分がいない気に浸った朝がある。
目は閉じてる方が楽。
夢だけ見てりゃそれでいい。
口も塞いでしまえば
呆れた嘘に惑わされなくていい…

そうやって作った頑固な扉。
この世で1番固い壁で囲まれた部屋。
ところが
孤独を望んだはずの両耳が待っているのは
この世で1番柔らかいノックの音…。

孤独の部屋には
壁だけで良かったはずなのに、
わざわざ扉まで作ったんだよ。

どういう意味だろう。

独りにはなれないのかな、人間は。



目は開けて
しっかり現実をまじまじとみよう。
口を開いて
伝えるべきこと伝えてみよう。

そして
目の前にあるドアを開けてみよう。




きっと健三が待ってくれてる。

行きたいところはどこもない。

健三がいる場所に行きたい。

だからねジャイアン…

いや、ドラえもん。

どこでもドア、出して。

毒りんご。

赤くて、ほどよく熟していて、
一口食べるだけでいいんだよ。
そうすれば悪い夢は全て消え去る。
何ひとつ思い出せなくなる。
残るのは甘い夢と
ハッピーエンド。


夢りんご。

赤くて、ほどよく熟していて、
一口食べるだけでいいんだよ。
そうすればステキな夢が見れる。
何ひとつ苦労しない、
ステキな夢が待っている。

だけど本当に待っているのは、
目が覚めたあとの
苦しい現実。


どっちが欲しい?