友達が言ってた話だけどね。
昔、
ある人は家族に家を買った。
友達は家を買う計画すら知らなかった。
家を買ったことよりも、
友達に言ってくれなかったことのほうが
悲しかったし、
そいつにとっての1番には
友達はやっぱりなれないんだなって実感した。んだって。
1番になる前に
相談相手にすらしてくれないなぁって思った。んだって。
何もなかったかのように
「家を買ったよ」と報告された日には、
作った笑顔で「良かったね」って言うしかなかった。らしいよ。
けど、
新しい家に帰らず、
友達と一緒にいてくれた時は
とっても幸せだった。らしいよ。
友達は1番じゃないって思いながらも
いつかは1番になれるんじゃないかって、
いつかは1番になりたいなって思っていたから、
そいつといる時間は大切にした。らしいよ。
だけど、
やっぱり家族には勝てなかったし、
せめて2番目。とも思ったけど、
そいつにとっての2番目は仕事で、
それならいっそ3番目でも。。。と思ったら、
そいつにとっての3番目は世間体でした。
んであたしは何番目?と思った頃には、
もう友達の前からあいつは消えていた。
2回目の経験では、
自分では、成長したなって思った。らしいよ。笑。
家族は家族、あたしはあたし。
と割り切ることを覚えたから。みたい。
たぶん相手も、
家族は家族、お前はお前くらいで考えてくれてたんだと思う。んだって。
それに、
自分が家族を壊そうとするなら
きっと自分たちの関係は終わってしまうものだから、
壊れないように、
嫌われないように、
友達はあなたと家族の幸せを願いました。
素直な願い方じゃないかもしれないけど。
それほど
好きやったんやね。
家族のところに向かうのは
いつまでたってもその子にとっては辛いことだったけど、
その人は
家族も、その子も、
大事にしてくれたから
あたしも、
その人の大切なものを
大切にしようと思えた。んだってー。
不思議と。
不思議だねぇ。
家族と張り合う気は
昔と違ってさらさらなかったけど、
その人がずっとあたしのの大切な人であってくれたらなぁ
って思った日もあったかな。
とか言ってたかな。
だから、
あなたにとっての1番は、
聞かなくてもきっと「1番は家族」っていうだろうから、
あなたの「彼女の中での1番」になりたくて仕方なかった。みたいですよ。
だから、
そういうことに関しては口うるさく言わせていただいた。みたいね。
だけど、
あなたの大切なものを
あたしも遠くで大切にしたいと思う気持ちは変わらない。
と言っていましたよー。
そして最近、
またやっかいな輩がいて、
その子のことが可愛くて可愛くて仕方ないみたい。
とってもあたしを大好きで、
何をしても許される感じ。。。笑。
けど、この前、
付き合おうって言われたから、
「じゃぁあたしをあなたの1番にしてくれるの?」
って怒って言ったら、その人は黙った。みたいね。
へぇ~って感じだったなぁ~。
その時は笑いで流したけど、
やっぱり
どんなエロ親父でも、
家族って大事なんやなと思った。
みたいよ。
そんなに家族が大事なら、
「俺には家族が1番なんだ」
って公言しとくべきだと思います。
どうして家族が1番なのに、
若い女の子に夢をもたせるの?
バレたら怖いくせに、
逃げるのはあたしじゃなくて相手の方なのに、
世間体だって気にしてるくせに、
あたしより仕事が大事なくせに、
どうして?
女の子だって
手をつないで歩きたいんだ。
こそこそしないで買い物に行きたいんだよ。
いつかは一緒に。。。と
思ってしまうんだよ。
できないなら絶対来世で。と。
これが女の気持ち。
だと思います。と友達が言ってました。
あなたは違ったけどね。
あたしの友達と、噂になったときも
噂になったからって離れることはなかったもんね。
離れていくもんだと思ったから、
嬉しかったよ。
って言ってたよ。
まぁなんでこんな話をするかとゆーと、
もう秋だからです。
秋と言えば、
スポーツの秋。
あたしには何年もスポーツの秋は
訪れてません。
食欲の秋。
年がら年中、食欲の秋です。
読者の秋。。。
こう見えて、あたしは読書家。
家ではあまり読まないが、
大好きなタリーズで
優雅に読書。があたしの趣味だ。
ノンフィクションの小説なら
ザラに東野圭吾が読みやすくて、
よく読みます。
最後まで目が離せない、
終わりが読めない話の流れが大好きで、
どのタイトルの本でも
1ページ1ページ、
ドキドキワクワクです。
そして今秋…
東野圭吾原作の
【夜明けの街で】が、映画化です。
主演はこれまた大好きな
岸谷五朗☆
BIGBANG、小出恵介に次ぐ、
あたしの三天皇の三番目の岸谷五朗☆
そして、
この【夜明けの街で】のテーマは、
不倫。
興味深いです。
でも胸が痛んで見れないです。
岸谷五朗が不倫しちゃいます。
更に興味深いです。
でも不倫は胸が痛いです。
脳みそグルグル間違いなしな気がします!!
思い出したくないことまで
思い出しそうな気がします。
なら見るなって感じよね。
あははー!!
でもよくあるやん。
怖いテレビを
見たくないけど
見たい。みたいな。
【夜明けの街で】ってことは、
一緒に朝を迎えてしまったパターンだな。笑。
ワクワク。
夜明けの街で
10.08ロードショー!!
岸谷五朗×深田恭子。
男目線の不倫か
女目線の不倫か、
気になったり、ならなかったり。
東野圭吾原作ってことは、
最後はどっちかが死ぬパターン!?
それはダメよ~。
自分をしっかり持っとかなきゃ。
ってその子が言ってました。
とゆーことにしよう。
ってか、
友達って誰~~。
あなたって誰~~。
そいつって誰~~
昔、
ある人は家族に家を買った。
友達は家を買う計画すら知らなかった。
家を買ったことよりも、
友達に言ってくれなかったことのほうが
悲しかったし、
そいつにとっての1番には
友達はやっぱりなれないんだなって実感した。んだって。
1番になる前に
相談相手にすらしてくれないなぁって思った。んだって。
何もなかったかのように
「家を買ったよ」と報告された日には、
作った笑顔で「良かったね」って言うしかなかった。らしいよ。
けど、
新しい家に帰らず、
友達と一緒にいてくれた時は
とっても幸せだった。らしいよ。
友達は1番じゃないって思いながらも
いつかは1番になれるんじゃないかって、
いつかは1番になりたいなって思っていたから、
そいつといる時間は大切にした。らしいよ。
だけど、
やっぱり家族には勝てなかったし、
せめて2番目。とも思ったけど、
そいつにとっての2番目は仕事で、
それならいっそ3番目でも。。。と思ったら、
そいつにとっての3番目は世間体でした。
んであたしは何番目?と思った頃には、
もう友達の前からあいつは消えていた。
2回目の経験では、
自分では、成長したなって思った。らしいよ。笑。
家族は家族、あたしはあたし。
と割り切ることを覚えたから。みたい。
たぶん相手も、
家族は家族、お前はお前くらいで考えてくれてたんだと思う。んだって。
それに、
自分が家族を壊そうとするなら
きっと自分たちの関係は終わってしまうものだから、
壊れないように、
嫌われないように、
友達はあなたと家族の幸せを願いました。
素直な願い方じゃないかもしれないけど。
それほど
好きやったんやね。
家族のところに向かうのは
いつまでたってもその子にとっては辛いことだったけど、
その人は
家族も、その子も、
大事にしてくれたから
あたしも、
その人の大切なものを
大切にしようと思えた。んだってー。
不思議と。
不思議だねぇ。
家族と張り合う気は
昔と違ってさらさらなかったけど、
その人がずっとあたしのの大切な人であってくれたらなぁ
って思った日もあったかな。
とか言ってたかな。
だから、
あなたにとっての1番は、
聞かなくてもきっと「1番は家族」っていうだろうから、
あなたの「彼女の中での1番」になりたくて仕方なかった。みたいですよ。
だから、
そういうことに関しては口うるさく言わせていただいた。みたいね。
だけど、
あなたの大切なものを
あたしも遠くで大切にしたいと思う気持ちは変わらない。
と言っていましたよー。
そして最近、
またやっかいな輩がいて、
その子のことが可愛くて可愛くて仕方ないみたい。
とってもあたしを大好きで、
何をしても許される感じ。。。笑。
けど、この前、
付き合おうって言われたから、
「じゃぁあたしをあなたの1番にしてくれるの?」
って怒って言ったら、その人は黙った。みたいね。
へぇ~って感じだったなぁ~。
その時は笑いで流したけど、
やっぱり
どんなエロ親父でも、
家族って大事なんやなと思った。
みたいよ。
そんなに家族が大事なら、
「俺には家族が1番なんだ」
って公言しとくべきだと思います。
どうして家族が1番なのに、
若い女の子に夢をもたせるの?
バレたら怖いくせに、
逃げるのはあたしじゃなくて相手の方なのに、
世間体だって気にしてるくせに、
あたしより仕事が大事なくせに、
どうして?
女の子だって
手をつないで歩きたいんだ。
こそこそしないで買い物に行きたいんだよ。
いつかは一緒に。。。と
思ってしまうんだよ。
できないなら絶対来世で。と。
これが女の気持ち。
だと思います。と友達が言ってました。
あなたは違ったけどね。
あたしの友達と、噂になったときも
噂になったからって離れることはなかったもんね。
離れていくもんだと思ったから、
嬉しかったよ。
って言ってたよ。
まぁなんでこんな話をするかとゆーと、
もう秋だからです。
秋と言えば、
スポーツの秋。
あたしには何年もスポーツの秋は
訪れてません。
食欲の秋。
年がら年中、食欲の秋です。
読者の秋。。。
こう見えて、あたしは読書家。
家ではあまり読まないが、
大好きなタリーズで
優雅に読書。があたしの趣味だ。
ノンフィクションの小説なら
ザラに東野圭吾が読みやすくて、
よく読みます。
最後まで目が離せない、
終わりが読めない話の流れが大好きで、
どのタイトルの本でも
1ページ1ページ、
ドキドキワクワクです。
そして今秋…
東野圭吾原作の
【夜明けの街で】が、映画化です。
主演はこれまた大好きな
岸谷五朗☆
BIGBANG、小出恵介に次ぐ、
あたしの三天皇の三番目の岸谷五朗☆
そして、
この【夜明けの街で】のテーマは、
不倫。
興味深いです。
でも胸が痛んで見れないです。
岸谷五朗が不倫しちゃいます。
更に興味深いです。
でも不倫は胸が痛いです。
脳みそグルグル間違いなしな気がします!!
思い出したくないことまで
思い出しそうな気がします。
なら見るなって感じよね。
あははー!!
でもよくあるやん。
怖いテレビを
見たくないけど
見たい。みたいな。
【夜明けの街で】ってことは、
一緒に朝を迎えてしまったパターンだな。笑。
ワクワク。
夜明けの街で
10.08ロードショー!!
岸谷五朗×深田恭子。
男目線の不倫か
女目線の不倫か、
気になったり、ならなかったり。
東野圭吾原作ってことは、
最後はどっちかが死ぬパターン!?
それはダメよ~。
自分をしっかり持っとかなきゃ。
ってその子が言ってました。
とゆーことにしよう。
ってか、
友達って誰~~。
あなたって誰~~。
そいつって誰~~