橋。めろんぱんにゃ さんは、これから危険な橋を渡ろうとしています。もう、誰も助けてはくれないみたいだから、一人で渡って行くのです。だけど、戦わなければいけません。どうかこの戦が、勝ち戦になってくれますように。久しぶりに落ち込みました。誰かの優しい声が聞きたいです。嘘で自分を創りたくはないのです。これから渡るこの橋の先に、明るい未来が待ってますように。敵は多いし偉大だけどがんばるたい。