上司のあなたへ。
今日のテーマは、
Think of an idea to change our world
and put into ACTION!
世界が変わるようなアイデアを考えて
それを実行しよう。
です。
今日は真面目な話をしよう。
メロンパンにゃの、
性格がひねくれた話。
どうか嫌いにならないで。
メロンパンにゃは、
小さい頃から好き嫌いが激しい。
小学生の時、
ぶりっ子が嫌いで、
同じクラスのぶりっ子をよく傷つけた。
体育の授業でサッカーをしてる時、
サッカーボールと一緒に
そいつの足も蹴ってやった。
中学生の頃は水泳部だったけど、
冬場はプールが閉鎖してたから、
長距離ランニングなど有酸素運動ばかりで、
水泳らしい練習はしてくれなかった。
だから、
冬場はみんなと一緒に練習せずに、
一人でスイミングスクールに通った。
そんなこんなで
いろいろと水泳の記録を残したあたしは、
スポーツ推薦で高校に入った。
その頃の夢は高校教師。
体育か、英語か。
それか、青年海外協力隊。
だけど、
高校の授業にはほとんど出席しなかった。
スポーツで成績を残したかったから、
走ったり筋トレしたり。
数学や世界史なんて時間の無駄だったから、その時間を運動向上に使った。
英語の授業には出た。
英語の教師か、海外に行きたかったから。
それから、
自由研究の授業では、
海外協力隊になるために
貧困や飢餓、ストリートチルドレンについて自己研究した。
だけど研究をして行くと、
図書館やネットでは実際のことはわからないと思い、
メキシコで現地調査した。
友達にはうらやましがられた。
あたしの高校生活は、
朝礼に出たら、
みんなからはぐれ、
一人で運動。
英語の授業には戻り、また運動。
夕礼出て、部活。
たまに、どっか旅行とかで学校から消える。
試合や合宿で何週間も消えることもあった。
そんなあたしを先生や友達は褒めてくれた。
そんな生き方、他にできない。
今しかできない。って。
大学では英語を学ぶことにした。
スポーツは、
ケガをすると選手から外される現実を何度も見たし、
ケガが治っても元のようにスポーツ選手には戻れないとわかったから
スポーツは辞めた。
英語を学んで、
海外に行って世界を救おうって思った。
だから英語の授業をたくさん選んだ。
だけど、
英文法の授業に出ても、
ちゃらけた先生は英文法の話をあんまりしてくれなかった。
英会話の授業に出ても、
実際に会話はせずに教科書を読んだだけ。
そんな授業がつまらなくてつまらなくて。
だからあたしはまた海外に行った。
本場の英語が学びたくて。
英語を学びたいなら日本にいることが
間違いだなって思ったから。
カンボジアにも行った。
海外協力隊の夢を諦めきれなくて、
地雷を拾いに、ボランティアで。
大学生だけど、大学には行かなかった。
だけど、自分の夢ややりたいことは
ずっと頭にあって、
自分の夢ややりたいことを実現するために
みんなと違う手段を使って、
みんなと違う学習法で、
夢への近道をした。
その頃の先生や友達は
変わり者だねって言った。
もう知らないって見放したヤツもいた。
でもそれで良かった。
浅くて広い友達はいらない。
深い友情が数人あったし、
なによりも、やりたいことやってたから、
あたしの人生は充実してた。
とっても、とっても。
そして、社会人。
今日、バイトの子に
『店長になりたいですか?』
って聞かれた。
正直、あたしは困った。
なりたいのか、
なりたくないのか、
ならなくちゃいけないのか、
なれないのか。
どれにも当てはまらなかったんだよ。
だけど、雰囲気で
なりたいよって言っといたけど。
それから、
ずっとあたしの未来について一人で考えた。
あたしは、
やりたいことを好き勝手…とまではいかないが、
許容範囲でやらせてくれる世界が好き。
学校だって、親だって、彼氏だって。
嫌なことを無理矢理やらせる世界を
昔からびっくりするほど嫌った。
社会人になりたてのころは、
上司や仲間に恵まれていて、
いろんなことに挑戦するあたしを
暖かく見守ってくれる人がいた。
(あなたのことよ。)
一つの仕事に関して、
ゴールだけ与えて、
あとは全部あたしの思う通りにやらせてくれた。
叱られもした。
ダメだしもくらった。
でも、あたしのやりたいことをやりたいようにやらせてくれたから、
お叱りもダメだしも全部
あたしのためになった。
そしてその上司は
世間知らずの突っ走りなあたしを
十二分に褒めてくれた。
だけどもう
そんな優しい上司は
他の誰かの上司になってしまい、
あたしは
あたしの過去の栄光さえ知らない場所に
一人でいる。
あたしのやりたいことは何か。
夢は何か。
得意分野、苦手分野は何か…
そんなこと誰も興味を持ってくれない。
でも、今日聞かれた店長になりたいかとゆー質問に対して、
やらなきゃいけないからやる、
やりたくないのにやれと言われるからやるってゆーのは、
どーもあたしの人生に反していて仕方がない。
だから考えた結果、
なりたい時になる!
なりたくない時はならない!
ってことになった。
それがあたしらしい答えだからと
自画自賛。
だけど、
社会人のあたしは
そんなこと言ってられる場合じゃないってこともわかっています。
わかっています。
わかっています…
わかってるんだよぉ~~。
今の給料に、仕事に、
満足してるわけでもない。
楽しみがないわけでもない。
あたしの夢は、
誰にもできない仕事をすること。
社長や部長じゃなくていい。
ただ、
誰にもできないことをやりたいの。
今の仕事は、
あたしと同じ仕事をしてる人が多すぎる。
店長になっても、
店長は何百人もいるもん…
どんな業種だとしても
『お前にしかできない』
って、目ん玉、超見開いて言われたら
あたしは
変人になってでも頑張るよ。
けれど…
社会は甘くない。
上司はもっと甘くない。
だから、
唯一の存在になるための
これからのあたしの人生のテーマ。
Think of an idea to change our world
and put into ACTION!
【世界が変わるようなアイデアを考えて
それを実行しよう。】
です。
あたしの人生、
1番輝いてたのは
上司があなただったことだ。
いろんな上司に出会って
素直に思う。
だから、
あなたが社長で
あたしはBC。
そんな会社を建てようぜっ。
そして、
会社が黒字になった頃、
成功者の秘訣と題して
あたしは一冊の本を出す。
本のあらすじは
我が社の社長についてだ。
イメージとして
松下幸之助の本のような感じ。
どうだ。
Think of an idea to change our world
and put into ACTION!
今日のテーマは、
Think of an idea to change our world
and put into ACTION!
世界が変わるようなアイデアを考えて
それを実行しよう。
です。
今日は真面目な話をしよう。
メロンパンにゃの、
性格がひねくれた話。
どうか嫌いにならないで。
メロンパンにゃは、
小さい頃から好き嫌いが激しい。
小学生の時、
ぶりっ子が嫌いで、
同じクラスのぶりっ子をよく傷つけた。
体育の授業でサッカーをしてる時、
サッカーボールと一緒に
そいつの足も蹴ってやった。
中学生の頃は水泳部だったけど、
冬場はプールが閉鎖してたから、
長距離ランニングなど有酸素運動ばかりで、
水泳らしい練習はしてくれなかった。
だから、
冬場はみんなと一緒に練習せずに、
一人でスイミングスクールに通った。
そんなこんなで
いろいろと水泳の記録を残したあたしは、
スポーツ推薦で高校に入った。
その頃の夢は高校教師。
体育か、英語か。
それか、青年海外協力隊。
だけど、
高校の授業にはほとんど出席しなかった。
スポーツで成績を残したかったから、
走ったり筋トレしたり。
数学や世界史なんて時間の無駄だったから、その時間を運動向上に使った。
英語の授業には出た。
英語の教師か、海外に行きたかったから。
それから、
自由研究の授業では、
海外協力隊になるために
貧困や飢餓、ストリートチルドレンについて自己研究した。
だけど研究をして行くと、
図書館やネットでは実際のことはわからないと思い、
メキシコで現地調査した。
友達にはうらやましがられた。
あたしの高校生活は、
朝礼に出たら、
みんなからはぐれ、
一人で運動。
英語の授業には戻り、また運動。
夕礼出て、部活。
たまに、どっか旅行とかで学校から消える。
試合や合宿で何週間も消えることもあった。
そんなあたしを先生や友達は褒めてくれた。
そんな生き方、他にできない。
今しかできない。って。
大学では英語を学ぶことにした。
スポーツは、
ケガをすると選手から外される現実を何度も見たし、
ケガが治っても元のようにスポーツ選手には戻れないとわかったから
スポーツは辞めた。
英語を学んで、
海外に行って世界を救おうって思った。
だから英語の授業をたくさん選んだ。
だけど、
英文法の授業に出ても、
ちゃらけた先生は英文法の話をあんまりしてくれなかった。
英会話の授業に出ても、
実際に会話はせずに教科書を読んだだけ。
そんな授業がつまらなくてつまらなくて。
だからあたしはまた海外に行った。
本場の英語が学びたくて。
英語を学びたいなら日本にいることが
間違いだなって思ったから。
カンボジアにも行った。
海外協力隊の夢を諦めきれなくて、
地雷を拾いに、ボランティアで。
大学生だけど、大学には行かなかった。
だけど、自分の夢ややりたいことは
ずっと頭にあって、
自分の夢ややりたいことを実現するために
みんなと違う手段を使って、
みんなと違う学習法で、
夢への近道をした。
その頃の先生や友達は
変わり者だねって言った。
もう知らないって見放したヤツもいた。
でもそれで良かった。
浅くて広い友達はいらない。
深い友情が数人あったし、
なによりも、やりたいことやってたから、
あたしの人生は充実してた。
とっても、とっても。
そして、社会人。
今日、バイトの子に
『店長になりたいですか?』
って聞かれた。
正直、あたしは困った。
なりたいのか、
なりたくないのか、
ならなくちゃいけないのか、
なれないのか。
どれにも当てはまらなかったんだよ。
だけど、雰囲気で
なりたいよって言っといたけど。
それから、
ずっとあたしの未来について一人で考えた。
あたしは、
やりたいことを好き勝手…とまではいかないが、
許容範囲でやらせてくれる世界が好き。
学校だって、親だって、彼氏だって。
嫌なことを無理矢理やらせる世界を
昔からびっくりするほど嫌った。
社会人になりたてのころは、
上司や仲間に恵まれていて、
いろんなことに挑戦するあたしを
暖かく見守ってくれる人がいた。
(あなたのことよ。)
一つの仕事に関して、
ゴールだけ与えて、
あとは全部あたしの思う通りにやらせてくれた。
叱られもした。
ダメだしもくらった。
でも、あたしのやりたいことをやりたいようにやらせてくれたから、
お叱りもダメだしも全部
あたしのためになった。
そしてその上司は
世間知らずの突っ走りなあたしを
十二分に褒めてくれた。
だけどもう
そんな優しい上司は
他の誰かの上司になってしまい、
あたしは
あたしの過去の栄光さえ知らない場所に
一人でいる。
あたしのやりたいことは何か。
夢は何か。
得意分野、苦手分野は何か…
そんなこと誰も興味を持ってくれない。
でも、今日聞かれた店長になりたいかとゆー質問に対して、
やらなきゃいけないからやる、
やりたくないのにやれと言われるからやるってゆーのは、
どーもあたしの人生に反していて仕方がない。
だから考えた結果、
なりたい時になる!
なりたくない時はならない!
ってことになった。
それがあたしらしい答えだからと
自画自賛。
だけど、
社会人のあたしは
そんなこと言ってられる場合じゃないってこともわかっています。
わかっています。
わかっています…
わかってるんだよぉ~~。
今の給料に、仕事に、
満足してるわけでもない。
楽しみがないわけでもない。
あたしの夢は、
誰にもできない仕事をすること。
社長や部長じゃなくていい。
ただ、
誰にもできないことをやりたいの。
今の仕事は、
あたしと同じ仕事をしてる人が多すぎる。
店長になっても、
店長は何百人もいるもん…
どんな業種だとしても
『お前にしかできない』
って、目ん玉、超見開いて言われたら
あたしは
変人になってでも頑張るよ。
けれど…
社会は甘くない。
上司はもっと甘くない。
だから、
唯一の存在になるための
これからのあたしの人生のテーマ。
Think of an idea to change our world
and put into ACTION!
【世界が変わるようなアイデアを考えて
それを実行しよう。】
です。
あたしの人生、
1番輝いてたのは
上司があなただったことだ。
いろんな上司に出会って
素直に思う。
だから、
あなたが社長で
あたしはBC。
そんな会社を建てようぜっ。
そして、
会社が黒字になった頃、
成功者の秘訣と題して
あたしは一冊の本を出す。
本のあらすじは
我が社の社長についてだ。
イメージとして
松下幸之助の本のような感じ。
どうだ。
Think of an idea to change our world
and put into ACTION!