不安だらけで
たまらなく寂しく感じていたり
欲しかった物で部屋が溢れて
幸せになるはずだったのに、
何かが足りなくて
でも何かがわからない。
いや、わからないように
無心になっていたのかも。
そんな日々から救って欲しい。

あたしの蒔いた種が
いつか芽を出すときは、
あなたに見ていてほしい、
触れてほしい。


気持ちだけでは
貫けない愛もあるのだと
諦めていた。

知らない人で周りが溢れ、
本当のあたしを知ってるのは誰?

疑いもしたけど、
信じようって思った。





あたしがいない時を
楽しく過ごしても
あたしがいないからつまらないと
嘘をついて。