<UPDATE:夕方ごろの市場オーダー状況>
■ドル円 単位1本=百万ドル OP=オプション
82.25円 OPドルCALL期日5日(100本買い)邦輸出厚い売り
82.00円 OPドルCALL期日8日(100本買い)
81.75円 OPドルCALL期日8・9日(200本買い)
81.60円 STOP買い米系短期
81.50円 売りSTOP買い混在
81.00円 OPドルCALL期日8・9日(400本買い)
80.78円 16:50現在(高値81.00円-安値80.63円)
※1995年4月19日記録(円史上最高値)【79円75銭】~80.00-81.00円 ←…now...
80.20円 買い米系短期
80.00円 OPドルCALL期日5・8日(600本買い)
79.75円 STOP売り
???? ←…ー(0゚・∀・) wktk! [Is this a target?]
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『絶望が純粋なのはたった一つの場合でしかない。
それは死刑の宣告を受けた場合である』 (カミュ)
『私はこれまでに非常に多くの心配事を抱いたが、
それらの多くは決して事実とはならなかった』 (ウィリアム・R・インジ)
■ユーロドル
1.4350ドル OPユーロCALL期日9日(100本買い)
1.4250ドル 売り
1.4195ドル 16:50現在(高値1.4249ドル-安値1.4184ドル)
1.4100ドル OPユーロCALL期日5日(100本買い)
1.4050ドル OPユーロCALL期日5・8日(200本買い)
1.4000ドル OPユーロCALL期日8・9日(200本買い)
1.3980-90ドルゾーン買い・STOP売り混在
本日は、米連邦準備理事会(FRB)の2大政策目標の一つ「雇用」に関する最重要指標、
米国10月の雇用統計が発表されるが、10月の雇用情勢は改善基調が示されている。
【米国10月雇用情勢】○=改善・●=悪化(9月)
●失業率(予想):9.6%(9.579%)
○非農業部門雇用者数(予想):+60000人(-95000人)
○ISM非製造業雇用指数:50.9(50.2)
○NY連銀製造業業況指数(従業員数):21.67(14.93)
○新規失業保険申請件数(12日の週):45.5万件(46.9万件)
○フィラデルフィア地区連銀業況指数(従業員数):2.4(1.8)
○ISM製造業雇用指数:57.7(56.5)
○ADP全米雇用報告:+43000人(-2000人)
○シカゴ地区購買部協会雇用指数:54.6(53.4)
●消費者信頼感指数:職を得るのが困難46.1(45.8)
●米企業人員削減数(チャレンジャー)37986人(37151人)
●モンスター雇用指数:136(138)
本日のドル・円相場は、
米国10月の非農業部門雇用者数が10万人程度の増加ならば上昇、
5万人以下の増加ならば下落が予想される。