ELLE Korea 10月号 インタビュー和訳 | U・+・U {しゃをるブログ

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ELLE Korea 10月号本
の画報が公開されていましたラブ

















インタビューは9月頃サイトに出てたけど
テムちゃんの部分だけ和訳してみました_φ(・_・


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TAEMIN


Q. 以前のミニアルバム活動後、SuperMで再活動したいと期待していましたか?
A. もちろんです。SMで野心的な発表をしたプロジェクトでもあるので、それだけ僕も責任を感じるし、良くしたい気持ちが大きいです。期待して下さる方々に報いたいです。率直に言って、僕たちがカッコ良くこなすことができるという自信や確信はあります。ときめく心で準備しました。
  
Q. 正規1集<Super One>を準備する時に重要に考えたことは?
A. SuperMの色、アイデンティティーをより確実に確立させるのが最初の目標だと思ったし、音楽的なサウンドや歌詞、歌唱、振り付けなどもたくさん悩みました。結果的にはタイトル曲や収録曲がとても気に入っています。準備中の振り付けも更に良く仕上げて早く披露したいです。ますますチームとしての感覚を掴んでいきたいです。
  
Q. SuperMのメンバー(弟たち)をはじめ、複数のアイドル歌手が影響を受けたK-POPアーティストとしてSHINeeとテミンを取り上げます。このような話を聞くとどんな気持ちですな?
A. とても驚きます。僕をとても良く見てくれる後輩がいるという事に。宝くじに当選したように不思議だし、とても感謝しています。いつも僕は音楽についての悩みが多いのに、一言一言くれる言葉が背中を後押してくれるし、原動力となります。ファンの皆さんの応援にもいつも感謝していますが、業界の友達から認められるという自尊心は格別に感じます。
  
Q. ソロアルバム活動も進めていますが、並行する難しさはないですか?
A. 物理的に難しいのは事実です。移動中の車の中でソロアルバムのミキシングを聞いたり、電話で振り付けの相談したり、その後にすぐにまたSuperMの振り付けを確認するような流れです。スイッチをずっと変えなければならないけど、これがストレスにはならず楽しく感じます。僕はいつもこういった詰めの製作過程を楽しむ方です。
  
Q. テミンの正規3集<Never Gonna Dance Again>について説明してください
A. 以前のジェンダーレスな感じも溶けていて、かなりコンセプチュアルです。プロローグシングル<2 Kids>から<Act 1> <Act 2>にかけた3つのアルバムでは、1つのように見えるシネマティックなストーリーにしました。 <Act 1>のタイトル曲「Criminal」は、ストックホルム症候群を素材にしました。暗い題材で愛を表現してみたら興味深いんじゃないかと思いました。
 
Q. テミンのダンスはうまく組まれた振り付けというより、それ以上の創造性を持った、芸術家のパフォーマンスのような感じを与えます。グループ出身のソロ歌手の中でテミンのようにしっかりとしたアイデンティティを持ったアーティストは多くないです。
A. 一時期アイデンティティに関するこだわりが強くありました。他の人と違わないといけない、とか「僕を意味あるように残したい」という事をたくさん考えました。自分の音楽的な色を見ていきながら、大衆と疎通する他の方法も気になっています。
  
Q. だから最近YouTubeを始めたのですか?
A. 単独リアリティ<レアテム>も時代が変わって、プラットフォームが増えてきたので、今は様々な試みをするべきだと思いました。親近感をもって人々は簡単にアクセスすることができる部分も必要だと思って。ステージでの姿しか知らない方は新鮮に感じると思います。「あの子は話もうまいのね」って笑
  
Q. SuperMメンバーの中で一番最初にデビューしましたね。
A. 16歳で始めて、今までK-POPの発展を見守っていた感じが不思議です。僕は過渡期に活動したと思います。ソテジ、HOT、東方神起の時代が過ぎてからアイドルグループが多くなって、もう '大ヒット' は出てないと思っていました。でもK-POPが海外で認められ、新しい道が開かれ、市場が広がり支持されていきました。良いタイミングで活動しているな、と感じます。
  
Q. ARステージ、オンラインのコンサート... 。最近の時代の変化にステージがどのように近づいて来きますか?
A. 新しい試みを好みます。ただし、これを組み合わせたとき、どのように調和して出てくるかが鍵だと思います。まだ足りない部分が感じられるけど、徐々に解決される問題だし、僕たちが解決すべき課題でもあります。これにより、見どころが更にに増えると思います。
  
Q. 最近忙しいと思いますが、日常の楽しさを得る方法は?
A. アルバムが出る時期は体重管理をしていますが、マネージャーやスタッフに僕が食べたいものを食べてもらって見守る「モクバン」を見ているように満足しています笑
  
Q. 28歳テミンの青春とは?
A. 20代後半になって、今は僕の人生の全盛期、クライマックスではないかと思います。年をとると経験は増えても表現的な面で制限される部分もあると思います。今なら何でもすることができる気がします。








今が人生の全盛期、
クライマックスだなんて…ぐすん
入隊前で考えることもたくさんあるんだろうなぁ…


テムちゃんは30代になったら
更に魅力も色気も増して、えらいこっちゃになる予感しかしないんだけど…えーん






ELLE Korea 10月号は
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