何年か前のあの日、涙がながれるほど胸が熱くなったのに、今は、ただ淡々と時が流れている。
生活する
とは、こういうことなのかな。
そんなこと、ないと思う。
毎日毎日、ムカついてたら「無」にならざるを得ない。
感情のむき出しで、解決するはずない。
でも、

買ってきてくれたから、まだ、少し寄り添えるのかな?
ちなみに、

目をひいたものを買ったら、
黄色いバラ…薄れた愛情
紫のスイートピー…永遠の喜びって花言葉かまた、心に刺さる。
花言葉って誰かがつけたもので、それに左右されるのもどうかと思うけど、なんだか、複雑だわ…