ハウスメーカさんと打合せ
でも
このハウスメーカさんとは
これで終わりのつもりで
残ったメーカさんと来週契約を
結ぶつもりでした
最後のチャンスのつもりで
こころをくすぐるような提案をしてくれたら
まだ検討の余地があったんですが
ん~
ほぼ変わってないよね(;゚∇゚)
ハッキリと
「金額も広さも同じ。だけど住んでみたいと思ったのはあちらです」
と結論づけました
この営業の方はすごくよい人で
親身になってイロイロ教えてくれました
だから断るのにも
こちらも心が痛いかったんですが
しょうがないです
円滑に話が終われたらいいな・・・と
・・・ぼそっ
「・・・君のせいだよ」
んっ???


んんん?
「・・・君のミスでしょっ❗」
「さっきも注意したけどね~・・・」
「君のイタラナイ点がね~・・・」
目の前で怒濤の説教が繰り広げられます
だいたいこの図面だってね💢
テーブルかいてないでしょっ❗💢
お客さまがこれで生活をイメージできると
思ってるの❗💢
あああ~
ほんとだ・・・
テーブルがないっ
(気づいてませんでした)
営業の方の隣にいつも居座る
部長らしき人です
私このひと苦手です
「いや、○○さんは凄く頼りになりましたよ」
「○○さんだからここまで話が進んだんですよ」
必死にフォロー


というかなんだかおかしなこの構図
(お客が帰ってから説教しなさい)
そのあともブスッとしてました
やっぱりメーカ選ぶのも
そういうとこみるのに・・・・