客観 共通
共謀成否 もとづく 共通
主観 個別
こん睡させて
盗取手段として 意識を消失さ
財物
盗取
昏酔させて
事実認定
- 金なかった
- 初めて会った
- 飲ませた状況
- 取った状況
- 薬理作用
法的評価
飲ませ 記憶欠落 気づいてない
金なかった じっさいとった 面識ないのにわざわざ行った
こんすいさせたに当たることが明らか
財物
盗取
意思に反してせんゆう侵害しはいかにおいた
事実認定
とった
やられたと思って即日電話した
共謀
意義
意思連絡
正犯意思
着眼点
事実認定
人的関係
親しい 上下はない
動機 利害関係
かねない
態様
やりとり
実行行為分担
犯行後 隠滅 利益 事後報告
やまわけ
法的評価
意思連絡
計画をしたことは明らか
共同実行の意思もあきらk
正犯意思
加わる 及んだ 費消した
主体的積極的に犯行実現の意図があった
以上より 共同実行の意思があった
もとづく
客観面は共謀内容通りなので 共謀に基づく実行行為出ることは明らか
主観
A1
故意
不法領得
捨てるつもりだったやつは除く
A2 故意
見ながら止めなかった
不法領得
金なかった
とった
費消した
