- 間接事実1(タイトル)
犯人は 日 どこで 〜 した
その後 〜 した。
特徴は 〜 である。 が認定できる
供述を使うのであれば信用性を入れる(争点になってれば?) - 以上は 〜 を推認させる
- 反対仮説(争点から拾う?)
の検討から重み - よって 推認力は弱い 強い
一段落である!
やれやれである!やれやれ!
今後の方針は調べないとよく分からないが、民訴と刑訴に絞ってやっていく感じなのか。
会社法を強化しないとなと思っていたのだが、結局手付かずのまま一段落と言う事である。
なんかこう、啓蒙的な事を発信しようとも思えないが
しかしながら感情に任せて歓喜するほどの若者でもない。
どう表現すべきかよく分からない。
取り敢えず、やれやれである!やれやれ!