1.  間接事実1(タイトル)
    犯人は 日 どこで 〜 した
    その後 〜 した。
    特徴は 〜 である。  が認定できる

    供述を使うのであれば信用性を入れる(争点になってれば?)
  2. 以上は 〜 を推認させる
  3. 反対仮説(争点から拾う?)
    の検討から重み
  4. よって 推認力は弱い 強い

 

 

1 視認状況

  視力 対象までの距離 照度 

  注視するような事情があったのか  長時間見ていたとか

  初対面か否か

  

 

2 虚偽の動機 

 

3 態度

  無理がない

 

4 客観証拠との整合性

一段落である!

やれやれである!やれやれ!

 

今後の方針は調べないとよく分からないが、民訴と刑訴に絞ってやっていく感じなのか。

会社法を強化しないとなと思っていたのだが、結局手付かずのまま一段落と言う事である。

 

なんかこう、啓蒙的な事を発信しようとも思えないが

しかしながら感情に任せて歓喜するほどの若者でもない。

どう表現すべきかよく分からない。

 

取り敢えず、やれやれである!やれやれ!