中国武漢市のウイルス研究所は海鮮市場からかなり離れた場所にあるが、
わずか280m先にコウモリを600匹中国南東部から捕獲した
武漢疾病予防コントロールセンターがあるが、
その職員がキクガシラコウモリに噛まれたりコウモリの尿をかけられたりして感染。
ウイルスは突然変異を繰り返すうちに人から人へと感染していく、
昨年2019年の9月、中国では王冠のウイルスつまりコロナウイルを確認していた。
でも、確認していたにも関わらず、世界保健機関(WHO)には、なぜか連絡しない。
その10月に中国では軍人のオリンピックの世界大会が行われた。
その時に、世界中から集まった軍人のオリンピック選手らが、奇怪な病に次ぎづに
襲われる。
しかし、ヨウロッパの選手団が次月に発症するのに、アメリカの選手団は何故か
発症しない。
中国はアメリカがこの疫病を持ち込んだとヨウロッパに印象付けて、
アメリカとヨウロッパを切り離し一帯一路を強化なものにしていく。
中国は共産党の独裁で強固に都市封鎖のロックダウンをしてこの疫病を収束させ、
いまでは、逆に医療や医薬品、医療器具を送り一帯一路の道を確固たるものにして
行こうとしている。
しかし、ここで中国の誤算が発生しだす。
中国からでた、この疫病は、すでにヨウロッパに渡った段階で格段に強い疫病に
突然変異していき、新型コロナウイルスはRNAウイルスですので、
RNA ウイルスは突然変異により絶え間なくゲノム情報を変化させていき、
少なくとも5000種以上になっている可能性は高く、
これが南アメリカや、アフリカの貧困地帯で蔓延した場合は。
加速度的にその突然変異が貧困人口に比例して倍増していく。
ワクチンによる中国の医療支援のもくろみが崩れ去ると同時の
世界の崩壊が始まる。