韓国ドラマ*パパ
パパ![]()
ヒョンジュン(ペ・ヨンジュン)は小説家で
大学の国文学の教授。
映画会社勤務のキャリアウーマンである
妻セヨン(イ・ヨンエ)と離婚し、
1人娘のセビョル(イ・ジュンユン)を
ひきとっているが、寂しくなり同居人を募集していた。
同居人になったのはセヨンを
初恋の女性と慕う小学校時代の
同級生で漢方医のグン(パク・チュンヒョン)。
彼もまた妻を亡くし一人息子を育てていた。
その上、セヨンの弟インピョ(チョン・チャン)まで
転がり込み、男3人、
子供2人の奇妙な同居生活がスタートし…。
パパちゃんの会社のおあばちゃんが
ヨン様ファンなので、ツタヤ半額のときに
パパと初恋を頼まれて我が家のPCはフル稼働中です('-';
最近焼いているとPCの中身が
コキュコキュ音を立てます・・・。
全部同じ画像を使いました。
ので、せめてタイトルを入れようと・・・
手抜きです・・・'`,、('∀`) '`,、
韓国ドラマ*ソドンヨ Disc11-15
結局暇見つけてはソドンヨ見てます(ノ∀`*)
やばいくらいに面白い。
史劇だから面白いのか?っていうと
そうなのかどうなのか・・・w
なんとも人間味ある役柄に惹かれているみたいです。
Disc11
主人公よりも輝いていたサテッキルが
ソドンと姫のせいで人ががらりと変わってしまいます。
忠誠心が子供のときから強く、
姫に対する気持ちも純粋だったサテッキル・・・。
あぁ、だんだん嫌なやつになるけど、
憎めない・・・・゚・(ノД`)・゚・
生きては帰れない島なのに
何故みんな生きて帰るのか・・・
不思議でしたが、まぁいいさ(;゚∀゚)=3
やっと再び主人公達が再会します(;゚∀゚)=3
いやー、ドラマ的にそうしなきゃいけないんだろうけど!
ちっと遠回りしすぎ!!w
ソドンの秘密が徐々に自分自身の手で
解明されていきます。
そんなソドンを一生懸命支える姫。
いいね。これでこそドラマだ!
ちょーーーとね!!
まってよおおおって感じ。
いや、こうなるだろうなって思ってたけどw
太子、いい人すぎ。
もっと活躍してほしかったなぁ・・・
ソドンと一緒に・・・
うぅ、サテッキルめぇえぇぇぇ
んでもって余談。
どうでもいいんですけど・・・
私はいつも主人公よりも脇役に惹かれます。
今回はサテッキルかなぁとか自分で思っていたけど
この人が好き!!
誰って?
んなもんDVDみろ!!
ってのは冗談です(ノ∀`*)
サテッキルの部下?僕?
なんていうんだろ・・・
秘書みたいな?
・・・
言葉知らなくてごめんなさい・・・><
家来か!!
どんな状況になってもサテッキルを見捨てず
付いていく男。
背は低そうだけど、
そこがいい。
身軽でぶんぶんっと倒して行って、
死にそうな傷を受けても
「若様!お逃げください!!」
ですよ
(;゚∀゚)=3
韓国ドラマ*ソドンヨ Disc06-10
ソドンヨ Disc01-05はこちら です。
うほー・・・面白い。
寝る時間が徐々に削られて、
風邪が長引きそうなCAIです。
こんにちは^^;
自然を背景にしたレーベルばかりになっていますが
それも物語上仕方ないと諦めつつ・・・('-';
緑は綺麗だなぁとしみじみ。
姫様とソドンの恋が佳境を迎えます。
姫様の決意というか、底根の強さに心打たれるソドン。
好きな相手が頑張る姿はとても美しいものなんですね。
感動しました・゚・(ノД`)・゚・
でも簡単にはシアワセにはなれないのがドラマ・・・。
胸が熱くなるような出世劇。
考えてみると、やっぱり出世劇って面白いなぁと。
一番古い記憶はマンハッタンが舞台の
バックトゥザフーチャーに出てた人の映画だったなぁ。
どん底にいた人が這い上がる姿がとても好きです。
それを真正面から助ける力のある人も好きです。
実際世の中じゃこんなことはありえないんでしょうけどね・・・。
さぁ、ソドンは愛する人たちを守れるのでしょうか。
守れなきゃドラマが終わっちゃうだろって
そんな事いっちゃだめです。
まんまと騙された私がかわいそう><
いろんな意味でこのドラマは細かい。
だから28巻、つまりは56話まであるんですね・・・。
もし日本で作ったらきっとこの半分以下に抑えられ、
ウリナラ精神をうざっと思うこともなさそう・・・とは
とても言えない・・・ゞ(>ω< )ブッ!
とりあえず、10巻まで見ました。
一日5巻とかありえない・・・。
このペースでいけばきっと私は肺炎になりそうなので
ペースダウンします。
いや・・・しなきゃいけませんね。
そのくらい面白いのですが、映像美・展開の面白さは
太王四神記のほうが↑なんじゃないかな?と思います。
比べるものじゃないんだけど・・・。
でも細かさと知りたい部分を細部まで見せてくれる部分は
ソドンヨのほうが○。
チャングムも見たいなーと思っていたから
このドラマを見たら見れるかしらw
















