CAI's Drama DVD Label -56ページ目

韓国ドラマ*ソドンヨ Disc26-28



Disc26

念願の王様になったソドン。

民の声とは裏腹に、貴族の反感が

うざいのなんのって・・・。

まぁ自分も貴族なら、きっとそうなるんでしょうけど・・・。


それよりも、プヨソンの最期がとてもよかった。

死ぬからよい、ではなく・・・

彼の最後の言葉が凄くよかった。

「自分がもっとも気に入った人間が

 手に入らない時点で殺すべきだった」

みたいな台詞と、

腹心にむかって

「刺してくれてありがとう」

みたいな台詞。

なんか感動とはちがうなぁ

なんだろ・・・ぞくっとしました。




Disc27

ウヨン姫の心の変化が痛々しかった。

最期まで変われないのかなぁ・・・と思ったけど

最後の最後にどんでん返ししてくれて

よかったぁ~~(*´Д`)

サテッキルもそうあってほしかったけど・・・




Disc28

ラストです。

この二人がもっとも幸せだった時間は

私の中では、初夜かなぁ(ノ∀`*)

なんか見ててニヤニヤしちゃったw

モジン氏の慌てぶりがかわいいw

ラストはハッピーエンドかどうだったかっていうのは

見た人の考え次第だと思います。


いやー・・・魔王から韓国ドラマを見てもどうしても

魔王を超えないっていうかんじがあって

もやもやしたりしてて、ソドンヨは大好きな時代劇だからか

最初から最期までどっぷり浸かれました^-^


太王四神記は太王四神記でよかったんですが

短かった印象があって・・・

最期つめすぎだったしね・・・('-';

韓国ドラマ*ソドンヨ 21-25



Disc21

プヨソンに懇願するウヨン姫が

迫真の演技で、今までのうそ臭い演技が

チャラになるくらい感動しました。

ですが、やはりいくら改心してもプヨソンの

妹ってことで多々イライラ・・・

いや恋をすれば皆、こんな風にみじめなのかも。





Disc22

奴隷にまで落ちてしまったソドンと博士。

身分が幾ら下がっても、高貴な気持ちは

そのままなのがすばらしい。




Disc23

今までのつくりとは少し違います。

上段は3画面を一枚に合成。

悩む3人を集めました。

中段は博士とモジン氏。

やっとこの二人の気持ちが固まってきましたね




Disc24

博士が死んだ??

と、思わせて~~~って

韓国ドラマは結構容赦なく重要人物が死ぬのに

ソドンヨはなかなか死なない。

そこがいい(;゚∀゚)=3




Disc25

武康太子として、民の声を一心に受けて

爆走します。

爽快そのもの。

新羅の王様が法師と兵士を派遣して姫を

守りに来るところが感動したけど、

実際そんな甘くないらしい・・・。

難しい世界だ><



残り3枚になりましたね~

作るのも結構楽しかったですが、

なにより焼くのが楽しい(;゚∀゚)=3

どんどん完成していく姿が楽しいのです(ノ∀`*)


ちなみに、Disc01-10は4人

Disc11-20は3人

Disc20-28は2人なの気付きましたか?^-^v

韓国ドラマ*ソドンヨ Disc16-20

やっと全部見終わりました∩(´∀`)∩ワァイ♪

おかげさまで目がドライアイになっていそうな・・・w




Disc16

雪だるまを作って、雪遊びするシーンが

凄く美しくって好きだったのですが

いざ、キャプチャーしようと思うと

短いシーンだったんですねぇ

好きなシーンって長く見えるから不思議




Disc17

やっと王様に自分の存在価値を認めてもらえた

ソドン。

でも彼の幸せはいつも儚いままで終えてしまう。

だからこそドラマ!なんでしょうけど~・・・

たまにはどっぷり幸せシーンみたいなぁ




Disc18

たった一度「父上」と呼んだだけで壊れてしまう

幸せな時間・・・。

プヨソンのおろかな野望のために何まで犠牲になってしまうのか・・・。

悔しい!!きぃ!ヽ(`д´)ノってなりながら

力込めてみていました・・・・゚・(ノД`)・゚・




Disc19

父・兄・そして民のために、自分を押し殺して

プヨソンの父・新王に使えることを決めたソドン。

宿敵サテッキルの悔しさが爽快です(;゚∀゚)=3




Disc20

とうとうプヨソンが新王になります。

19枚目からは結構展開が速い。

モジンの恋の行方も気になりました。

大人なのに、あんな純愛できるって

すばらしいですよねぇ。

いつからモジンはあんなに博士のこと

好きだったのかしら。

旦那さんがいないから、その後なんだろうけどw