今日 無料の初心者対象の中国語教室に参加した。

ちゃんと学校でならったことがないので、

基本ができていないので、教室に参加すると

何かしら、参考になることが多い。


その場でゆっくり発音してくれる先生の口元を真剣に

見ていると、はたからみるとすごく怪しそうではある。


今日はたった2時間のコースなので、詳しい発音は

全部省いて、声調だけに絞っておられた。


声調の練習が1時間ぐらい

でも声調ってやはり重要だ。

声調をきおつけるだけで、かなり中国らしい

ひさしぶりに発音と声調を意識しながら、しゃべると

結構つかれた。

声のトレーニング不足を実感した教室であった。


”光”と言う字について、日本語では例えば

光がさす、あの人の技は光ると、良い意味の言葉が多いと思います。

あまり悪い意味の言葉は思いつきません。


しかし、中国語では、意味としてはあまり良いイメージがないような気がします。

名詞としては、中国語の光と日本語の光は同じような感じですが、

結果補語になる場合


CHI光了(CHIは食べることをあらわす簡体字)

で食べつくす。食べた結果、食べ物がなくなる、

でもまだ食べたいという感じです。


食べつくして満足していたら、

CHI好了

のように言うようです。

どちらも、日本語では食べつくすですが、中国語では、

意味あいが異なります。

どうも”光”という漢字には、さびしい意味があるようです。



夏はビールがおいしいですが(冬もおいしいが)

このビール日本では、冷やすのが常識です。

常温でだせば、間違いなく文句いわれるでしょう。


中国では、ビールは大体常温です。

冷たいやつと言えば、冷えたビールもあります。

どちらもあるので、気分やビールによって

変えて飲むことができます。


以外になれると、常温ビールがおいしいです。

慣れは必要ですけどね。



里 距離の単位ですね。

しかし、よく知られているように(?)

日本では1里=4km 中国では400m

中国では10分1の距離です。


これからいうと万里の長城のイメージもだいぶ変わりませんか?

かたや4万キロ、かたや4000キロです。

4万キロといえば、地球の円周ですから、実際は4000キロぐらいなんでしょうね

日中での物事の捉え方の違いはこんなところに

もあるのではと思ってしまいました。



最近中国に行く機会がめっきりなくなり、中国語力が

どんどん落ちてます。

しかしながら、楽な勉強方法である、聞くは続けているので

相手の言っていることは、ずいぶんわかるようになった

気もします。(気がするだけか)


ということで、ここで初心にもどり、短い文章を

丸暗記作戦でいこうかと思います。


最近勉強を休んで、歴史小説に逃げていたので、

勉強の気力がだいぶ回復しました。


明日の通勤電車から勉強スタートです。



こんなことを書いてはどうかと思いますが、最近あまり学習しておりません。


細々をヒヤリング力強化だけやっております。

最近見つけたヒヤリング力強化作戦はこれです。


FMcocoloのWEBラジオ


http://www.cocolo.co.jp/tv/index.html

(直リンクでごめんなさい)

TOPはこれです

http://www.cocolo.co.jp/index.html


[華夏之声]
コウイさん&シャオチェンさん


内容が季節間があり、単語が比較的簡単なような気がします。

(他の現地のラジオのWEBに比べると、初級ぽい感じです)


発音がはっきりしていて、聞き取りやすいです。

しかし、それが弱点かもですね。


もちろんラジオでも聞けますが、月曜日の夜11時は

TVの中国語会話とかぶってます。


では




昨日歩いていて、ふと思った


”ようやく会えた” これってどのように訳すのかな

会えたは適当に”見到”とかなんとかでいけるかと思ったが

”ようやく”はどうしよう

単純に単語は思い浮かばなかったので、近い意味を

いろいろ考えて見た

”終干”zhong1yu2(ちょっと字が違うが.....)はどうかな


終干見到ni

とうとう会えた


使えるかな?

こんばんは 本当にひさしぶりです。

最近若干早く帰れるようになり、更新してみようかなと....

今日のテーマは

○○をしに行くです。

たとえば ご飯を食べに行く、カラオケを歌いに行く

これらを最初見たとき、うーどうやって中国でいうのかなと思いました。

これらを日本語の助詞を訳して、前置詞に置き換えようとするパニックです。

たいていの本にはこの形式の例文がありますが

このような、Aをしてから、Bをするのように分割できる意味を持った日本語は

中国語でも分割すればOKです。

ここでも、必殺技の”短文に分割して処理”を使用しましょう

ご飯を食べに行く -->行って 食べる --> 去 chi飯 -->去chi飯

こんな感じでOKかと

ではレストランに行ってご飯を食べるではどうなるか?

レストランに行く ご飯を食べる と分解できるので


去餐館chi飯となります。


この分解方式は便利です。

では



放置状態なのに、発見してただき、読者登録までありがとうございます。


本業はパニックになっておりましたが、すこし落ち着いてきましたので

再開できるかもです。


おはようございます。

久しぶりに書いています。

最近ノキアの携帯電話に変更しました。
日本と違い中国は高いですね。端末が.....

しかしSIMカードなので、SIMを帰れば世界中で使えるとか.....

すこし中国の携帯電話のことがわかりました。

まず携帯電話会社が大手として、中国移動(CHINA MOBILE) と中国連通(CHINA UNICOM)
私は中国移動を使用しています。(理由はあまりなく最初に買ったSIMがたまたま中国移動だった)

それで、SIMカードがどうも3種類ようです。
1.神洲行ka(上と下が混ざった例の漢字です)
2.本地通
3.全地球通
(漢字怪しいです 音から多分こんな漢字だろうと)

1.基本料金いらないあるいは、前払いのプリベイド方式です。
  基本料金がいらないですが、通話料金は若干高めです。
  購入するのに身分証明など何もいりません。
  チャージしたお金がなくなったら、費用は発生しません。
  1年ほど未使用だと電話番号が無効になるようです。
2.日本の携帯電話のように基本料金が必要ですが、通話量は安めです。
  解約しないと基本料金が発生し続けます。
  多分身分証明書が必要
3.よくわからないです。

携帯から国際電話もできますが、電話局へいって申し込んで、なにやらSIMの解除のような
作業が必要です。
それをすると国際電話ができるようになりました。

現在判明したのは以上でした。


今日の単語は、

充値ka(chong1 zhi1 ka3)
神洲行kaの携帯電話にチャージする時これを購入して、携帯で操作するとチャージできます。
しかし、その時の音声は早すぎてまったくわかりません。
今のレベルはお店で、充値kaを購入するとこまでですね。
あとは、そのあたりの人にお願いするいかないです。


では