ギャップおしゃれ工房の表紙が大島さんでグッときた大島さん、妙に惹かれる存在この人のギャップから目が話せない感じ。大島さんのギャップをもんもんと考えるとなぜか最後はフラットになる仕事中、赤ペンに耐えられずいきなり買いに行った、あたし。