こんにちは。インテリアとか収納術とかの本が好きな女です。
「いいなー、こんな部屋で暮らせたら毎日たのしいだろうなー…(・ω・)」と思うものの、
買って読んだだけで満足してしまい、自分の部屋をどうこうしようという所までいきません。
だって、あんな部屋、汚部屋暦=年齢の私には現実味がないんだもん。ないんだもーん(・3・)
ああいう本は、普通の部屋やちょっと散らかってる部屋を良くする為の本なんだなーとか思います。
汚部屋脱出のヒントはそうそうないよね。
とか思ってたら、こんな本を見つけたので衝動買いしてみました。
あはは、なんか私の事が描いてある!
↓↓↓
文藝春秋
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以前より、床の見える範囲が増えました
うーん確かにわかりやすいけど
思わず共感!
片付けへのやる気がムクムク
床が見えない人におすすめメディアファクトリー
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「見える化」の成果?
内容が薄くガッカリ
これならできるかも…と思える
雑然とした部屋の住人にお勧めです
劇的にきれいになりました私は、楽しく読みました。
汚部屋住人には参考になると思います。
少なくとも私には2冊とも参考になりましたよー。
というか、私も片付けよう!とモチベーションが上がって、
パソコンデスク的な物の代用にと買ったカラーボックスをさっそく組み立てました。
深夜2時に。
が、しかし。
完成したは良いけど、寸法間違えて買ってたorz
いやね、組み立て始めてすぐ、薄々気付いてはいたんですよ。
これは長くないか?と。いやいやいや、明らかに長いだろうコレ。と。
でも勢いついちゃってるから、もうこのまま行ってしまえー!なんとかなる!いやなんとかする!
気合だ!気合だ!気合だー!!みたいな。
まあ、何とかならなかったんですけどね。
色々考えたけど、新たにパーツを買うという以外にいいアイデアが浮かばず、
テンション下がって放置したまま就寝。
池田暁子さんの本は読んでよかったと思ってます。
共感する部分が多々ありました。







