こんばんは、どうもケイです。
春真っ只中ですね。
春と言えば、そう桜です。

2年前の桜です。(笑)
今年は花見やらなかった....
そんなことどうでもいいですね。
僕の中では春と言えば桜ではなく「花粉」です。
辛いです。
この辛さは花粉症の人にしか分からないです。
テレビなどでは春の訪れをさも喜ばしいことのように放送していますが、
花粉症の人はゾッとしています。
暑いとか寒いとかどうでもいい!
春が恐怖です。
なにを隠そう僕は花粉症歴20年以上のベテランです。
物心ついた時には既に花粉症。
今年も花粉のピークを迎えました。(経験則的に)
残り2、3週間の辛抱です。
そうは言っても年々症状はマシになってきてるんですよね。
小学生の頃は本当にひどかった。
鼻かむのが恥ずかしかったので、ひたすらすする、
限界が来たらティッシュで拭き取る...
エンドレスです。
そういえば花粉症になったと言う話はよく聞くけど、
花粉症が治ったって話は聞いたことない。
体質が変われば治るとは聞くけど、どうすれば体質が変わるんだ?
ヨーグルトとか甜茶とか試したけど無意味!
花粉症が確実に治るのであればいくらでも、お金払うわ。
さあ、ここで問題です。
僕はこの記事で何回「花粉症」と書いたでしょうか?
答えは、あなたの心の中だけにしまっておいてください。
なぜなら僕が数えるのが面倒くさいからです。
それじゃあまた。