令和7年12月9日〔火〕【第3253号〔本年第359号〕】
「六甲道」は、やっぱ、ソコソコ 遠い。昨日は、15:40 の再家出、、では、ちょびっと遅かった。つまり、
八幡さんは、通り抜けただけ。ココで、滞在する時間は 無かった。昨日の場合、もう 真っ暗 だった。
昨夜も、保江邦夫先生、滔滔と。(緑色のTシャツ着用、胸に、「宇宙人総理」と。)
お話の最初が、【タイトル】だった。
12月6日~7日 と、六本木ヒルズで、「C PAC JAPAN 」が開催されて、三千人ほどの方々が集まった とか。
保江邦夫先生は、饗庭浩明さん(=トランプ大統領のお友達)に請われて、出席なさった とか。饗庭浩明さんとは、『ストップ ザ 日本滅亡』の対談本、を出されて、コレ、今、けっこう、売れ筋、との お話が続いていたけれど・・・七月のご講演時、饗庭さんのお名前や、ご著著名、出てたけれど・・・でもでも、ダダダダッ!と聞いてる際には、①聞いた感、あるなぁぁぁ! と 思いつつ、②スルーしていて、若干、時間が経って、(タイムラグがあって・・・)「アッ!」と 思った次第。
何せ、先日の「C PAC JAPAN 」の開催テーマは、「日本独立」だった、と。
北海道を美国に売り渡す目的は、「ロシア対策」。プーチン大統領→メドベージェフに替われば、北海道は、きっとヤバくなる、と。
二番目のお話は、高市総理発言後の、例の「レーザー照射暴挙」に触れて、
沖縄を再び、美国統治下に(沖縄を準州に)、と。
州(Province/State) と、準州(Teritory) の違いについても お話が。私的には、()書きの部分は、保江邦夫先生のお話を聴きながら、ググる。いつもの癖。
冒頭の「C PAC JAPAN 」も、「シーパックジャパン」とおっしゃっているから・・・・即刻、リアルタイムでググる、というのは、いつものコト。保江邦夫先生のお話を聴きに来ている方々の六割、七割の方々は、メモをしていないし、中には、スヤスヤお眠の方も チラホラ、私の左斜め前がそうだし、右斜め前もやはり。
保江先生のお話は途切れるコトなく流れているから、「睡眠効果」絶大かも。
次のお話は、ちょいぶっ飛んで、有末剛緊縛師について だった。夏にゲストで二ヶ月続けて来られていたインラン和尚さん(=お名前は、隠元さん&親鸞聖人から)が絡んでいたが。
一昨日、つまり、6日・土曜日が、インラン和尚の降誕会 だった、と。保江先生の合気道のお弟子さんである「社長さん」が 経費、持って、ポールダンスの「タントラ?サントラ?東京」とかで豪遊したとか、「社長さん」がバニーガールのいるお店で、バニーガールに合気道を教えた、とかとか。
塩田剛三先生生誕110年記念での、保江先生の動画については、私もチラ見した。
ソレについては、私は、お弟子さんである「社長さん」のように驚く、とか、感心するとかは全然 無い。言わせてもらえれば、塩田剛三先生生のお孫さんであるハズの塩田将大さんの合気道が滅茶、稚拙、(4年前にも書いたなぁぁぁ、塩田将大さん=塩田剛三翁の孫、て ホント?!甲野善紀さんとコラボするなんて?!) と 私の意識・・・目はソコに行ってしまう。塩田将大さん、あんなに合気道ヘタでも、合気道の先生、やれる?!?!
だって、
我々、太極拳では、元々、いつも、①ごくごく薄く(弱く)・かつ軽く接して、が当たり前だから、、合気道の業界では今頃、そんなコト、言ってるの?やっているの! と そんな印象を持っただけ。
でもでも、ココラ辺りのお話、実は、「日本経済どん底」と ソコに繋がるお話であった。
昔は、前座を務めるダンサーが外国人で、トリは日本人だったのに、今は逆。「△△東京」もバニーガールのいるお店も、お客さんに 日本人がいない。コレ、日本経済の停滞の象徴、と お話はソチラに移っていた。
保江先生のお話の最後は、またまた、「終活」について だった。
ルドルフ・シュタイナーの「人智学」、とか、ヘレナ・P・プラヴァッキーの「神智学」にお話が及んで・・・・・最後の最後、補正予算=18兆3千億円 についてだったか? 「日本再生」へ、と。
昨夜、きちんとメモしていないから・・・・こんなんか なぁぁぁ?!
保江先生のお話、メモせず、スヤスヤスヤスヤも いいかも。その方が圧倒的に楽かも。




















