ニコ動スパイラルに陥っていました。
エレクトーンから、小曽根真に行って、
たどり着いたのがコレ。
もう、すっごいイイから。貼っちゃう。
私もピアノが弾ける殿方とお付き合いがしたくて
「音大前で張り込む計画」を15年前位から立ててますが
未だに実行した事がありません。
明日行ってみるか。。。
さっき仕事の愚痴をココに書き散らかしてたんやけど
間違えて消してしまった。
まぁいいや、あんまりマイナスの事って
書き残したくないし。。
と!思ったけど!・・・耐えられへんwwww
(さっき家に帰る間際にもおかしなメールが届いた為、
只今憤慨中)(度を越してたからちょっと面白かったけど)
ま、簡単に言ったら、
同僚に「生涯忘れられない人に出会った」と
言わしめる位、仕事の出来ない人間が居るんです。笑
本当にびっくりする。
彼が「仕事が出来ない」というだけなら、
「頑張ってください」という話で済むんだけど、
彼のお陰で、本来起きるはずのない事件が起きたり、
順調に行ってたものが壊れたりするんですよねー。
昨日、社内の女の子6人で彼について話してたんだけど
「面白いよねー」「変わってるよねー」からスタートしたのに
最後は「邪魔」の一言で終了しました。爆
仕事終わったー。明日は上海に帰れる。うれしー
ちょっとだけ昨日の続き書こっと。(独り言)
そんなわけで、3歳から訳もわからず鍵盤を
弾き始めた私。幼稚園時代の記憶としては
先生が鬼婆みたいに怖かったのと、
先生の家までの道のりが、お化けが出そうだったので
とにかく「恐ろしい」という印象しかありません。
そして、大きくなるにつれて、めんどくさいなーと
思い始め、小学校高学年のある日、
母親に「エレクトーン辞めたいー」と告げたところ、
なんと泣きながら止められたんです。
「女性でも手に職をつけなさい」と。
この時の事は私の頭の中にハッキリと残っています。
結局大人になってから、少しだけヤ○ハで働いたので
続けた事によって、一応「お金を稼ぐ事ができた」と
言えますが、あまり真面目にやっていなかったので、
本職にはなりませんでした。笑
でも、生涯の趣味を手に入れたので、あの時止めてくれた
母親に感謝です。
(その③につづく)