イタリア男で思い出した。
去年シチリアをぷらぷら歩いていたら
ひとりのイタリア男が喋りかけてきた。
特に振り払うでもなく歩いていたら、
結局は私の専属ガイドとなってくれた。
彼は、ローマに住んでる銀行員って
言ってたけど、腕には刺青ドーン。(嘘やろ
そんな彼。車に乗って海に到着すると、
テンションも最高潮。
服を脱ぎ捨て、パンいちで海へドボン。
・・・上がって来た、と思ったら、
足の裏になんか刺さったらしく、
「痛いからホテル一旦もどるわー」
というので、そこで私はドロン。(逃亡
その後、どうなったんかな。笑