前に「タイ タニックみたいに
最後までしぶとく生き残るのが私だ」
と図々しい事をを書いたが、
その根拠を思い出した。
10数年前、それこそ絶望的な現実に
直面したとき、大好きだった豊川悦司に
会ったのだ。笑
「生きていれば良い事もあるものだなぁ」
と真剣に思ったし、実際生き延びた。
当時の事を少しかくと、これこそ、
さっき書いた「ふと頭に浮かぶ美しい現実」で・・・
道を歩いていると賢そうなゴールデンレトリバーが
ワンワンワンと私の足元に寄ってきたので
「かわいいね」と頭を撫でていると
「すいません・・」と飼い主が近づいてきた。
・・・それが豊川悦司だったのだ。
美しすぎるだろ!笑
只今のBGM/Original Love♪二つの手のように