前の前くらいに書いた、現実と妄想の

区別が付かなくなるのと似た感覚で

最近新たに感じるようになったのが


「まるで思い出の中で生きてるようだ」


・・・年か?爆


いや、これは別に冗談とかじゃなくて

本当に現実とは違う異次元にいる

感覚になることがある。


要はデジャブの逆で

現実をみて「夢で見たことがある」

のではなく、現実が「夢のよう」で

過去に見た景色が頭の中に出てきて

「あれが現実だった」と思う事がある。


また、その頭に浮かぶ現実は美しい。


只今のBGM/坂本龍一♪Parolibre