川藤「忘れるな!俺はいつでもおまえの味方だ!!」
誰よりも強く、でも内面がもろかった心情が一番うれしい言葉でしょうね。
こっそり、喜んでます。
世界中の人すべてが敵にまわっても、一人の人が味方になってくれるとこんなに人は変われるんですよ。
そして、新庄は勇気を出して、用賀第一高との試合の場へやってきたのです。
来たは良いが、仲間に拒否されるのではないか・・・・、なんて言っていいのかわからず・・・・・
川藤「やっと全員揃ったかーーーーーーーーーっ!コラーーーーーーーーーーーッ遅いぞ新庄!何やってたんだーーーーーーーーーっ」
これにより、みんなが一体となりました。
私も、世界中の人が敵になっても、神様はいつでも私の味方だと証があるから、未だに生きてられるんですね。
この世にいる人は、自分が気づかなくても自分の味方がどこかにいることに気付いてほしいね。


