土曜日に、教会の友達のんちゃんとアムウェイの友達みっぱちゃんの家に黒糖蒸しパンの作り方を習いに行きました。(黒糖蒸しパンの写真を撮るのをまた忘れた)
そのとき、
xiao「レシピどおりに作ってるのに失敗するんだよね」
みっぱちゃん「アムウェイ鍋で、レシピ通りに作って失敗するってのがわからない」
xiao「私もわからない」
なんて会話になってたんだけど
黒糖蒸しパンを作ってて
xiao「あれ?黒糖を溶かしてる牛乳って沸騰したら不味いの?」
みっぱちゃん「だめでしょう」
xiao「お酢って蒸す直前に入れるの?」
みっぱちゃん「レシピにそう書いてあるからね」
そうです。
要領よくない私は、牛乳が沸騰し、お酢は一応最後だけど全部の材料を入れた後に早めに入れてました。
xiao「最後は全部混ざるんだから、入れるタイミングはどうでも言いかと思った。面倒だし」
肉まん編
xiao「肉まんの肉は、豚バラって書いてあったけど、安いから普通の豚肉にしたら、肉汁が出なかった」
これらの言葉を皮切りに、のんちゃんとみっぱちゃんからの私への注意
「レシピは、料理が得意な人が試行錯誤で一番いい方法を書いてるから、そのとおりにしないとだめだよ」
「こんなに簡単なのに、これ以上手を抜いてどうするの?料理が得意ならともかく」
などなど
二人は、初対面だけど、
親からの育てられ方(親は、子供の健康の為にがんばっていたようだ)、血液型、動物占いがすべて同じでとっても似ているの。
注意を受けてる私は、スピーカー方式?双子から注意されてる錯覚をした。
だからって、あまり気にしてないけどね(気にしろって
)