今日、また朝からセミナリーでした。
そこで、素晴らしい例えを…
「氷の上を歩いていて、氷が割れて池に落ちた。池のそばには長い枝が垂れてる木がある。誰かの話声も聞こえる。」あなたはどうしますか?
生徒は「助けを呼ぶ」
なぜか聞くと助かりたいし助かる方法があるのにそれを使わないのは勿体ないからだって。
そうなんだよね。助かる方法が目の前にあるのに木の枝で助ける事を知らないと、死んでいくだけ。
これは、教会のバプテスマの例えでした。
でも、アムウェイにも当てはまる。
バプテスマもアムウェイも、そこに助かる方法があるのに、それに気付かない人が多いこと。
それはまるで人工呼吸と一緒だね。
歩いていて、通りすがりに心臓が止まったばかりの人に出会う確率は低いけど、自分がその時に心肺蘇生を知らないと助かる人も助からない。
多分、知らない人は「知らないで死ぬんだから、もったいないもない」って思うかもだけど、残された方はたまんないよね。
幸せになる方法、生きられる方法があるならその方法があるって知った方がいい。
後悔、先にたたず。