怪我・・ケガ・・・けが・・ | なりたい自分になる 

なりたい自分になる 

好きになれる自分作りを・・・今から始める。私の成長日記。

4月で会社を正式退社(出社するのは3月いっぱい)しましたが、みんなによく言われるのは怪我しないようにでした。

そうです。私はそれまで青あざは良く作ってましたが、ケガはあまりありませんでした。(車に2度ほどはねられましたが・・・)

しかし、4年半の間にケガを多くして、みんなにあきれられました。(みんな4年半もあればこれくらいケガするのかな?)

 

①肩こりがひどくて、(同僚Uのまねをして)良くペットボトルで肩を叩いていました。しかし、なかなか治らず同僚Kが肩こり用の磁石(今度改めてネットビジネスで紹介します)を貸してくれたり、お知り合いのマッサージ師さんがマッサージしてくれたりで体は楽になったのですが・・・肩だけが痛い。

「せっかくだから完全に治しちゃおう」と姉と接骨院に行って見てもらいました。

先生:「どんな状態ですか?」

私:「肩が抜けたように痛いです」

肩をぐるぐるして・・・・・

先生:「亜脱臼ですね」

私:「はっ?」

先生:「抜けてます」

私:┌(* ̄0 ̄)┐ ワーッハッハッハッ・・・・

 

②朝起きたとき、怒っているわけではないのに・・・顔がピクピク o(-_-#"))

この感覚は・・・覚えがあるぞ・・・・

わかる人はわかる顔面麻痺になってました。

昔、右半面なったときは8月で「10月までなったままなら、ハロウィンでガッチャマンだったかの悪役様をしよう」と思ったらその前に治った経験あり。

そして今回はなったのが11月かなんかでハロウィンは終わっていた。っざんっねん!!!

 

③新しい洗濯機を買って古い洗濯機をもらってくれる人が日曜の夜遅くに取りに来た。

その当時、3階に住んでいたので狭い階段を1階まで姉と2人で抱えておろしていました。そしてもう終わりだからと思い姉に「後は私が持つよ」と言って一人で抱えました・・・・・が、一段おりてもう一段・・・・・ガタッ・・・・階段を踏み外してしまいました。

脱臼の事もあるので、姉が包帯などを買ってきてくれ私は上司に経過と「もし、ひどくなったら病院に行きますので明日は遅刻します」と連絡しました。

翌日の朝

姉:「足はどう?」

足をグルグル

私:「大丈夫みたい」

一応上司に報告のTELを入れる。

私:「足、痛くないので遅れていきます。」

上司:「絶対、病院に行って来ること。(上司命令的に)」

私:「じゃ、病院に行ってから状態によって出勤します」

そして、またいつもの接骨院に行って

先生:「レントゲンを取らないといけないので・・・」と近くの契約してる病院でレントゲンを撮ってくるようにとのこと。

接骨院に戻ってきてレントゲンを見て

先生:「骨にひびが入ってるね」

私:「うっそー」

先生はレントゲンを見せながら説明してくれました。

最終的に私のケガは、左のくるぶしの骨にひび、右膝が水がたまり、右足の弁慶の泣き所が肉離れでした。

結局両足膝から下はブーツのように包帯グルグルでした。

余談ではありますが、怪我をして間もなく部署の人たちと焼肉を食べに行くことになっていてその大怪我をおして新宿まで電車で焼肉を食べに行きました。

後々までこの話は語り継がれるでしょう。ナンテネ!

 

④(私はそのまま死ぬだろうってくらい、夜に目を覚まさない人ですが)その日、のどの痛みで目が覚めホントに死ぬかと思いました。

咄嗟にチョーお勧めイミューンスプレー(またいつかネットビジネスで紹介します)と言う説明できないものがありますが、(ホントはのどにしゅっしゅっとするもの)飲むほどにのどにかけました。

少し落ち着き、朝になって仕事に向かいました。

声が出なくなったり、咳が止まらなかったり、タンがひどかったり、鼻がつまったり・・・最悪状態で病院に行きました。

とっても面白い病院に(失礼、先生がめっちゃ面白い)行き、診断を受けた所・・・気管支炎とのどにこぶが出来るウンタラカンタラの病気で一生治らないとのこと。

 

⑤朝起きて

私:「わっ、寝坊!!」

急いで朝一トイレに向かい座ったて・・・・・・(少々お待ちください)・・・・・・・立とうとした瞬間・・「????あれっ??立てない???」

(またまた少々お待ちください)

コツをつかんで立ち上がり、とにかくコツを掴んで1日仕事をし、整骨院に行きました。

ぎっくり腰でした。

 

⑥ぎっくり腰も治り、しばし平安なひびを送っていました。

しばらくして、☆ ̄(>。☆)イテェ腰が痛いない~・・・・( ; ̄ω ̄)ゞイテテ・・・足が痛いな~・・・・・・(* T-)アダダダ・・・歩くこともままならない。

整形外科に行き、坐骨神経痛と診断。

それも、痛みが下に向かうほど悪い状態とのこと。私は足の裏が痛かったんだが・・・・。

 

( ̄ー ̄?).....??アレ??ここまで書くとそんなに面白くないかな?

でも、この状態を知っている同僚にはインパクトがあったようです。