10月10日 ぞろ目の日ってなんだかそれだけでちょっと特別な気がしますね。 そして読んでる小説は「123巻」。 これもなんだかきれいな数字。 この小説、もうかれこれ20年以上の付き合いなんですが、 なんかもう終わらない気がしてきた…。 123巻を費やして大いなる「序章」だったのか…。 あ、金木犀がいい香り~♪