今日は ひっさしぶりに
ヒプノネタで ![]()
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毎日、がっつり顕在意識で生活していると
潜在意識が 時折懐かしくなります・・・
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私の先生や 周りのセラピストの仲間の話によると
時々クライアントさんが
催眠中に 自分の意志ではない言葉を話し始めることがあるそうです。
これは、ブライアン・ワイス博士の著書
「ソウル・メイト」にも、書かれています。
それは、
「マスター」と言われる存在と、繋がるからなんですね。
まだ自分のセラピーで その経験はないんですが
深く深く催眠に入ると、そういうことがまれに起きる。
というのは、十分理解の範囲です。
「あなたはどなたですか?」と尋ねると
はっきりと
「私はマスターです」と答えるそうですよ。
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マスターとは、肉体をもたない非常に進化した魂
と、言われています。
催眠状態に誰もが入ることは出来ますが、
どうやら、マスターにコンタクトできるレベルにある人は
非常に希少価値のようです。
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レイキでも、マスターの存在を感じるというワークがあります。
セルフヒーリングで、話しかけるのです。
こちらからコンタクトしていく、というスタンスです。
何事も、心を開くことが肝心です。
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催眠中ではありませんが
私も一度だけ 「これがそうかな・・・」と思ったことがあります。
私の稚拙なボキャでは言い表せないのが 申し訳ないですが
受けとめようとしてもあまりに多すぎて
溢れ出てしまうような 慈愛を感じました 
そこに理屈はなく、満たされていく実感がありました。
そして何より 安心感
これは すごかった。
愛とは安心を得ることなんだな、と思いました。
長くなりました。
この辺で 