容態安定してたって言ってたじゃんか
『ローグ・ワン』
私は一度観たからいいやと思ってたのですが、両親はもう一回観たいらしい。
元旦はこれかなぁ。
個人的には前半のテンポが速くてやや消化不良。ただ、後半から私もエンジンがかかり面白く観れました。
よくぞ、ストーリーロールの一説をここまで描いてくれたなぁ、って。
『算法少女』

こちらはインディーズ映画。
元事務所の後輩である杉原夕紀ちゃんや野川和之くんが出演していることと、チラシの絵が気に入って観に行きました。
結果はアタリ
面白かったので、帰路中、製作会社さんに感想メールを送っちゃいました
これで和算に興味を持ってくれる子どもが出て来てくれないかなぁ。
意外と知られてないんですが、江戸時代の日本の算数ってレベルが高かったんですよ~

ただ0の概念が無かっただけで

後は童歌

終演後のトークイベントによれば、楽譜を手に入れるのに大変苦労されたみたいで。
音源も当然なくて、そういった意味でも貴重です。
そして、脇を固める豪華俳優

だって古谷敏さん(初代ウルトラマン)に加藤茂雄さん(黒澤映画)ですよ??
原作もあるそうなので、読んで観ようかと。
『バイトハザード:ザ・ファイナル』

『あれ、バイオってコメディだっけ?あ、コメディだったwwww』
徹頭徹尾、バイオでした
うん、映画の方はこれでいいと思うのです。
一作目から観ているので感慨深いですねぇ。
ただⅤと今回の間は小説を読まないと分からないそうなので、それが残念でした。