ブログに日記分のJKT以外の日曜日-10.13をアップできた。
真夜中…お腹が空いたので
干瓢の海苔巻きを食べつつPVW続行!
しかし…
10/13-JKT~秋の津久井湖方面へ~の原稿を延々と書いていて
70%ほど書いたところで限界になった。
あかん!無理じゃ!
瞼が重く下がってきた。
睡魔が襲ってきて…めちゃくちゃ眠くなってきたのだ。
時刻も午前3時45分だし。

今日はJKTで江ノ島へドライブ行くから
出発は午前6時と彼女に伝えてもあるから
2時間弱でも…寝ようかな…とね。
よって…PVWはこれにて強制終了なのだ!

夢を見ていた。
侍タイムスリッパーの夢だった!
でも…僕は映画は見ていないし
TVでダイジェストな予告編を見ただけだった。

僕が見た夢は主人公は映画と同じ俳優さんだけど
現代と絡むのは田舎の若者たちだった。
激しい嵐の雷雨の夜にタイムスリップしてきた侍。
最初は頭のおかしいキモいちょんまげ親父と避けられていたが
古文書の記録を調べると侍の家系図のところの
侍のところには(行方詳細不明)となっていた。

いつしか若者たちを助けたりして
田舎侍の主人公と心を通わせて親子以上に仲良くなり
年の離れた親友みたいになってゆく。
そんな侍の彼を助けるべく奮闘するが……
またしても激しい嵐の雷雨の夜に
侍の住んでた古民家に雷雨が落ちて家が全焼する。

消防隊も若者たちも駆けつけるけれど
鎮火した古民家からは侍の焼死体は見つからなかった。
若者たちがはたと気づいて走ったのは
役場の古文書だった。
家系図の侍の(行方詳細不明)が…消えていた。
あああ…侍のおじさん…帰れたんだ…とみんなで涙する。

うっ!……夢か。
なんで…いきなり侍タイムスリッパー別Ver?
なんか…なんだろ?…自分で見た夢である意味…感動した!