今年の夏休みは充実だった。以下のような感想があった。
- 体力消耗と時間の窮屈を伴う長時間運転をした。片道の高速料金が1万8百円ぐらいで、ガソリン代が4千円ぐらいだった。片道の運転で、6時間くらいがかかって、疲れたし、最後に運転も飽きてしまった。そして、行くときにナビの設定が少し間違っていたので、高速に行く前に新潟県にある普通道路を通っていた。道を通るとき、屋根が丸い形のとても可愛い小屋がたくさん見かけられた。新潟県の冬が雪が多いので、雪が屋根に積もれないように屋根の形を丸くしたと思った。
- 石川県のスーパーには魚が安い
- 自然絶景を見た。車が通らないところに絶景が多いため、絶景を見たいなら、少し歩くことが必要があった。高いところに行って、景色を見る視界が変わって、景色の感想も変わったので、体力を使った価値があるかと思ったところだ。例えば、遠いところにある滝を直前に見たいなら、谷まで降りらないといけない。行き帰りがとても大変だが、近くに滝の威迫を体験できたので、体力を使う価値があるかと思った。
- 合掌集落を参観した。外国人がとても多いので、多分外国人に知名度が高いと思った。合掌集落の全体を見るため、山を登って、写真を撮って、その後山を下りた。
- 点心の食べ放題を食べた。満腹より、コスパを求める場合は、食べ放題を避けたほうが賢明かなと思った。
- 金沢歴史博物館を参観した 大型TVで臨場感を感じたら、大型テレビが欲しくなる。富山県、石川県の祭りの種類が多い、面白い
- 金沢のくらし記念館を訪ねた。 戦前戦後のくらしの再現、富裕層の子供のボートゲーム、遊び方も再現できて面白い
- 富山県のイタイイタイ病記念館に行った。 環境と健康の関係を理解した
- 炭焼きの焼肉を食べた。おいしかった。2万6千円で7人が満腹した。
- 金沢市一日バスの旅をした。バスの待つ時間などを含めて、3か所しか見ることができない。
- プールに入った。人が多いため、衛生面がよくない。滞在時間が1時間ぐらいだった。