今日も午前の授業が終わりました。午後は学長の授業を残すのみ。僕の大学では学長の授業というのがあって、1つは必修、もう1つは中国分野に進学する人には必修という授業が組まれます。どちらも国際関係の授業、自分の専門です。


ぇあー。今晩、カレー作ります(話変わりすぎw)。材料がそろったから~。3時半まで授業だから4時から作る予定。んで6時にはまた別の用事。結構次から次へといろいろ予定が入ってるから大変!あ~日本はなんてせかせかしてるんだろう…台湾いたときはこんなんじゃなかったのにな~って感じ。


台湾に行くと、やっぱり癒される!ってかまず、何もしがらみがない。まじ。国会議員でいうと杉村太蔵君なみ。何にも縛られなくて自由になれる。杉村国会議員と違うのは、武部幹事長みたいにぐだぐだ言ってくる人もいないってとこくらいかな。そのくらい自由。何してもいいし。台湾だし、時間に遅れてもみんなそうだから何も言わないし。授業遅れても休んでも笑ったら見逃されたことあったしwあ~あの頃の~生活に~戻りたい~……


ってかもし順調にいけば、来年そうなんじゃん、ね。ここではまだ公表してなかったけど、とりあえず来年一年間は台湾生活の予定だから。もう台湾に暮らす上で不安なことほっとんどないし。なんだろ。なんかあるかな。MRT乗って悠遊卡の調子が悪くて改札通れなかったときの駅員さんとかと話すの苦手かも。駅員さん、全然英語通じなかったし。。。


あと、メニュー注文したときに声が小さくて聞こえなくて聞き取れなかったときにもう一回聞きなおされるとき。「はっ!?」って言われたら、同じこと繰り返すのかなり不安になる。え、ちゃんと発音あってるよな。。でもなんで。。。って感じで。時々あったけどね。あと、やっぱ一番手ごわい中国語実践の場といえば、麥當勞(マクドナルド)とか肯德基(ケンタッキー)の早口中国語。まず早くて聞き取れないし!日本人だって言えばすごく丁寧に対応してくれるんだけど、でもさ、なんか意地張って、日本人ってばれずに注文とかしてみたいじゃん?中国語学習者としては。だから、何度も何度も行って練習したもん。で、コツをつかんだ!!そこで簡単に、


台湾でのマクド&ケンタ注文講座ぁ~


① 台湾人のふりをして列に並ぶ。

② 順がきたら、台湾人のふりをして店員の前に立つ。

③ まずお持ち帰りだと「外帶(ワイダイ)」っていう。店内だと「店裡(ディエンリ)」とか。丁寧に「我要在這裡吃漢堡」とかいうとあからさまに変だから!ってか日本のマクドでも「私はここでマクドナルドを食べたいです。」とかって言う人いないじゃん?「ここで。」とかね。で、次。

④ とりあえずなんかポテトとかデカくしねぇかとかうまく商売してくるから、いらない場合は「不要(ブーヤオ)」。これだけ。

⑤ あとは、待つ。


結構コレ慣れるまで大変だったりするし、日本人顔に見える人には相当難しいと思うけど、僕は少なくとも日本人ぽいって言われたことなかったから何度か成功したり。ま、みなさんも台湾行ってみたらやってみてくださいな!