じゅんす.バラコン1219&2年ぶりの年末コンサートを成功裏に終える=記事 | MJ☆&じゅんす

MJ☆&じゅんす

じゅんす溺愛❥
永遠に応援するじぇ!!

 

 

 

ハート&スターあぁぁぁぁ...!!!

昨日までは3日目の見逃し配信がまだ見れて

余韻でウキウキだったのだけど...

U-NEXT行ってもじゅんすがいない寂しさ涙

でも明日..."明日は国民歌手"で 会えるね

明日もリア放送よね!!

で...来年もTV(韓国)でじゅんすに会えるし

ファイティン ー 腕 ハート 

3日間のコン...めちゃじゅんすがかわええ~~かったし

男前だったよね キュン2 

(今までもだけど... ぐっじょぶ)

 

 

 

 

["4K" 20211219 XIA Ballad&Musical Vol.7 - Good Bye]

(Credit:blissXIA)

 

 

 

 

[211219 XIA キムジュンス-君を描く]

(Credit:withXIA)

 

 

 

 

["4K"20211219 XIA Ballad&Musical Vol.7-キャロルメドレー]

(Credit:blissXIA)

 

 

 

 

 

 

"イベントレポ"

《キムジュンス、2年ぶりの年末コンサートを成功裏に終える“ 今年は自分自身大きな変化を迎えた時期。皆さんのおかげで疲れることなく頑張ることができる”》

 

キムジュンスが、2年ぶりに対面で行われた年末コンサートを通じて観客たちと特別な思い出を作った。

20日、所属事務所PALMTREE ISLANDは、「ジュンスは17日から19日まで3日間、COEX Hall Dで行われた『2021 XIA Ballad & Musical Concert with Orchestra vol.7』で、約2年ぶりに同じ空間で観客と出会った」と明らかにした。

続いて「ミュージカルナンバーやバラード、ダンスが網羅した多彩なセットリストをやオーケストラと共に約190分の間、大切で特別な出会いの時間を持った。またジュンスはコンサートを直接楽しむことができない数多くの国内外のグローバルファンのために特別な配慮をし公演のオンラインリアルタイム生中継を決定した。ジュンスの格別なファンへの愛も際立った」と付け加えた。

 

 

久しぶりに開催される対面コンサートであるだけに、ジュンスはこれまでよりも公演準備に万全を期した。オフラインコンサート確定ニュースと共に日本の現地ファンのためのOTT生中継、ライブビューイングを決定し、ファンを喜ばせた。また、新型コロナウイルス感染症のファンデミックの中、歓声やテチャン(観客が一緒に歌うこと)などが禁止されたため、スケッチブックやペンでアーティストと疎通できる応援法を準備した。

続いて公演の前日の16日、国内ファンのためのオンライン生中継を追加決定し、会場で公演を直接楽しむことができない観客のために感動と大切な思い出を同時にプレゼントした。

 

 

壮大なコンサートオープニングの後、ミュージカル「エクスカリバー」のナンバー「いつだろうか」と「心臓の沈黙」を熱唱しながらステージに登場したジュンス。彼は「このようにコンサートで皆さんと直接会ってステージに立つのは2年ぶり」とし、「またお会いできて本当に嬉しくて、久しぶりなので始めから最後まですべてのステージを見守っていただき、楽しんでいただければと思います。声で表現しなくてもいつもつながっているように、言わなくても同じ気持ちを感じられると思っています」と感想を明らかにした。

毎年、自身の代表ミュージカルをコンサート形式で演出し、ジュンスだけの魅力として発展させてきたコンサートらしく、ジュンスは今回「エクスカリバー」のナンバーをキムムンジョン音楽監督が率いるフルオーケストラと共に披露した。ミュージカルナンバーやバラードの他にも、今回は観客にエネルギーをプレゼントするため特別にダンス曲のステージも披露した。

 

 

ボーカリストとしての真価が十分に感じられるジュンスのバラードの饗宴が続いた。「今もなお永遠に」「愛したくない」「Good Bye」などこれまで発売してきたOSTのライブと共にバラードカバー曲も際立った。長い期間会うことができなかったファンのために伝えたかった歌詞としながら「すべての日すべての瞬間」と「Through the Night 」を熱唱し会場を盛り上げた。キャロルと共にジュンスの発売曲でウィンターメドレーも構成し、共に楽しむ年末の雰囲気を作り上げた。

またコミュニケーションの時間である「ジニータイム」も歓声の代わりに熱い拍手喝采とスケッチブックでも観客と完璧な交流を導き楽しい時間をプレゼントした。最後まで「 Yesterday 」や「Writing you」で観客に最高の瞬間だけをプレゼントしたジュンスは、アンコールステージで「Incredible」と「さくらんぼ」を熱唱した 。

コンサートの最後にジュンスは「今年は自分自身本当に大きな変化を迎えた時期でもあります。いつも僕のことを信じて応援してくださる皆さんのおかげで疲れることなく頑張ることができます。いつも感謝しています」という挨拶と、独立を決めた過程や今後の決意を率直に語った。最後のアンコール曲で「Pia A Pat」を披露したジュンスは最後まで「これからも頑張ります。本当にありがとう」と伝え、ファンと共に年末を終えながら今後の活発な活動も誓った。

[Korepo] 矢印記事元

 

 

 

[動画&サジンお借りしました]