嬉しい悲鳴的な?!素敵な記事てんこ盛りで!!!!
じゅんちゅも素敵かばええ~~~しOeO![]()
たまらんまたらん
と...いう事でこの記事も保存です
"OeO"=EDM(Electronic Dance Music)を基盤としたダンス曲
"Midnight Show"=トレンディなサウンドが際立つ曲
"シルクロード"=『この曲笑えるだろう2』バージョンとも言える曲
"ウサギとカメ"=
...まさか『もしもしカメ。。。!!』
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タイ、インドネシア、台湾、中国などの海外公演を通じてファンたちと会う計画だ
「Midnight show」は、男女間の秘密の愛の物語を大雑把でユーモラスな歌詞と
洗練された感覚的なビット解いた歌だ。
XIAのダイナミックなボイスとCheetahのグルーブラッピングの調和が魅力を倍加させる
キム・ジュンスは”'シルクロード'題名を見てネチズンの反応を見たがとても感性的な曲と勘違いされた"と明らかにして"反対に男の欲望をこめた曲"と明らかにして新曲に対する期待を高めた。(
こらっ!!!w)
(韓国記事より)
《JYJジュンス…
11年間に得た修飾語の数だけ彼を成長させたファンたちの存在》![]()
ソロとしてカムバックしたキム・ジュンスが、秋という季節に合わせてバラードを選択した。自ら「挑戦ではない挑戦」だとしたが、彼の訴える力の深い声と叙情的な音楽の出会いはまさに完璧だった。ただ「『良い曲』であればいい」という自負心もしっかりと滲み出ている。
15日午後、ソウル漢南洞に位置する現代カードミュージックライブラリーではキム・ジュンスのミニアルバム『必ず昨日(Just Like Yesterday)』発売記念聴音会と記者懇談会が開かれた。この日キム・ジュンスはタイトル曲『必ず昨日』をはじめとして、収録曲について直接話しをする時間を持った。
これまでタイトル曲として『Tarantallegra』、『Incredible』、『FLOWER』など独特ながらも個性のある曲を披露してきたキム・ジュンスだ。しかし今回ばかりは秋という季節に合わせて叙情的なバラードを持って登場した。彼は今回のアルバムタイトル曲『必ず昨日』について「ソロとしてタイトルを正統派バラードにしたことは初めてです。秋の雰囲気を存分に感じることの出来る曲なのでタイトルに選びました」と説明した。
曲の全般的な雰囲気は平穏で叙情的だ。僅かな悲しみと胸詰まる思いを抱いている。しかし、歌詞は希望的で美しい。まるで男性が女性に差し出すラブレターのような雰囲気だというのがキム・ジュンスの説明だ。
キム・ジュンスが「HIPHOP」に嵌っていることを立証するかのように、収録曲はラッパーたちのフィーチャリングが際立つ。EDMを基盤としたダンス曲『OeO』にはギリボーイ(Giriboy)が、トレンディなサウンドが際立つ『Midnight Show』にはCheetah(チーター)が、『この曲笑えるだろう2』バージョンとも言える『シルクロード』にはB.Iがそれぞれ参加した。先立って発売された1~3集アルバムのタイトル曲『Tarantallegra』、『Incredible』、『FLOWER』はアコースティックバージョンで収められた。ソロ歌手としてキム・ジュンスの歩みはもちろん、ジャンル的な多様性まで充実させたアルバムだ。
ソロアルバムは1~2年に一度の割り合いで発売してきたが、一年に2枚発売させることは今回が初めてだ。彼は本来3集アルバム『FLOWER』をもとにしたリパッケージアルバムを発売する計画であったが、秋という季節と近づくコンサートに合わせて新曲を準備した。これにより来る11月7~8日の両日間行われるコンサートではミニアルバムの新曲はもちろん、1集から3集まで総網羅して出会うことが出来る展望だ。
キム・ジュンスは大衆に名前と顔が広く知られた「主流歌手」だ。しかし、彼が追求する音楽は主流から一歩抜け出している。人々に食われる産業的な音楽よりも、自身が望むカラーを確実にこだわるスタイルだ。
「本人は主流だが、音楽は非主流なようだ」という言葉にキム・ジュンスは「音楽は何がより良いという判断は出来ないと思います。私は大衆に知られているので主流歌手ですが、トレンドを追いかけて利益を残さねばならない歌手の方々とは違うことは確実にお話しすることができるでしょう」と話した。
続けて「私は音楽を通じて利益を残そうとするのではなく、ヒットメーカーのようなものに絡まらず、私がやりたいことに一番適合したことをしたいと思います。ただ『良い曲』であれば良い」とし、「滑稽に見えるかもしれませんが、私はそれが私のプライドだと思っています。『Rising Sun』のように組まれたもの、誰かが作ってきたものよりは私だけの世界を見せたいと思います」と確固たる音楽的価値観を明かした。「アイドルとして開始した歌手の中ではきっと私しかいないでしょう」と他ならぬ自負心を見せた。
長い間、歌手としての道を歩んできたがメディア露出は著しく少ない方だ。今年4月にEBS『スペース空間』に出演したことも、何と6年ぶりの放送活動だった。彼は「外部に露出されることがないため、肌にしっかりと届きません。他の歌手たちが露出される頻度に比べて私は1/100も満たないと考えます」と慎重に言葉を選んだ。
キム・ジュンスは東方神起のXIAジュンス、JYJのジュンス、ミュージカル俳優キム・ジュンス、ソロ歌手キム・ジュンスなど修飾語が多い。11年間、修飾語に合わせて変化し、発展した。彼がいくつもの紆余曲折の中でも11年間変化し発展できた理由にはいつでも彼を待っていてくれたファンがいてくれたためだ。キム・ジュンスもやはりファンに向かう感謝の気持ちを伝えた。
「まったく露出されていなくても、今もこのアルバムを出すことが出来るのは、以前のアルバムを買ってくださり、コンサートに来てくださるファンの皆さんのお陰です。そんな方々がいらっしゃるから存在できる歌手であると考えています」と。
彼は「チケット購入が昨年よりもさらに、時間が経過するほどに加熱しているそうです。誰に感謝すればいいのか分かりませんが、すべての人々に感謝していますと伝えたい」と付け加えた。
一方、キム・ジュンスは来る19日にニューミニアルバムを発表する。タイトル曲『必ず昨日』をはじめとして『OeO』、『Midnight Show』、『ウサギとカメ』、『シルクロード』とアコースティックバージョンに編曲された『Tarantallegra』、『Incredible』、『FLOWER』の8曲が収録された。
スタートゥデイ オ・ジュヨン記者 / 写真提供=C-JeSエンターテイメント
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