[記事]じゅんす."もう帰ったの? 韓流ブームは恐ろしいね" | MJ☆&じゅんす

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じゅんす溺愛❥
永遠に応援するじぇ!!






ハート正式な謝罪が有ったて事でしょうか!?

じゅんすの大人で男前な
ツイが有ったのでMJ☆大人な対応します
けど…まぁ!!!絶対に忘れませんけどねDASH!


じゅんすって本当…素敵なナムジャ
惚れ直しますハート





星。《パク・サンド・アナ、JYJじゅんすュンスに皮肉「もう帰ったの? 韓流ブームは恐ろしいね」》星。


JYJジュンスと彼のファンたちが怒った。
ジュンスは一山(イルサン)湖水公園で行われた「2015高陽国際花博覧会」の開幕式に参加した。

高陽市(コヤンシ)の広報大使として参加したジュンスは祝辞とともに予定になかったミュージカル『ドラキュラ』のナンバー『loving you keeps me alive』を熱唱した。

だが、問題は他の所にあった。司会を担当したパク・サンド・アナウンサーがファンに向かって「ジュンスの歌を聞きたかったら、ちゃんとしなければならない。ちゃんとできなかったら追い出すこともある」と話したこと。

パク・サンド・アナウンサーの暴言はそれで終わらなかった。彼は「もう一度呼んでみましょうか?ちょっと出てきてあいさつでもして行かれたらいいですけど」と舞台を終えて降りて行ったジュンスをもう一度呼んだ。これに対し反応がなかったので「本当に帰っちゃったんですか?時間も残ってるのに?」とし、「国会議員の方3人も祝辞もされずに待っていたのに、韓流ブームって恐ろしいですね」と付け加えた。

後にもパク・サンド・アナウンサーは「予算がもっと多くなれば来年には3曲ぐらい歌われるでしょう」と皮肉ってファンのひんしゅくを買った。

これを聞いたジュンスは自身のSNSに「司会者の方、誰だかは僕はよく知りませんが、少なくとも礼儀はちょっとわきまえて欲しいですね。年齢はともかく、僕やファンの方に本当に失礼ですね」と不快感を表した。

これに対してジュンスの所属事務所C-JeSエンターテインメントは「ジュンスは今まで広報大使として活動しながら金銭的な代償を受けとったことはなく、今回のイベントもまた、公共的に花博覧会を広報するための意味深い参加であった」とし、「ジュンスのSNSのコメントは多くのファンに何度も理解できない言葉を発したことに対する所信発言であるだけで、これに対する謝罪は必要だと思う」と強固な立場を明らかにした。
[Innolife]矢印記事元




○[JYJ ジュンスとファンへの侮辱発言連発…SBSアナウンサーが公式謝罪]
『ほち..ハート矢印で!!!



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